Eno.304 トランクと旅行者

■ 旅行者の手記

サバイバルをしないといけない状況には、未だ慣れてはいませんが、
少しずつ生活に余裕が出てきたように思います。

雨風の凌げる屋根であったり、
持ちきれない荷物を置く場所だったり、
疲れを癒すことのできるお風呂だったり。
そうした設備が徐々に出来ていくのを見るのは、
平凡な感想になってしまいますが、感動を覚えるものですね。

私も皆さんのお役に立てるように、明日も頑張りましょう!