Eno.656 アタル

■ 作詞のネタ3

冒険にはいくつかの選択肢が存在する。
右もあれば左もあるように、進む足は必ずどこかひとつの道に向かう。
楽しむためなのか、それとも生き残るためなのか。
それを決めるのはお前自身だ。