Eno.108 アノーヴァ・ピィヴァル

■ 《20: アノーヴァ・ピィヴァルの日記 - 疲れ》

木の消費があいかわらず激しい。
森に行って、斧を……その、口でくわえて振るうのだけど、なかなか大変で……すぐ疲れてしまう。
でも、頑張らないと……皆のために……

……だめだ、眠い。
少し寝よう……