Eno.146 瀬戸 異調

■ 短歌 メモ6

夕暮れの海を見て 詠める

『夕暮れや いつかは満つる海原の 果てにいる君 何を思えり』

空き瓶が持ちきれなくなったから、ボトルメールを流してみたべ。誰かに届くんかなぁ……