Eno.146 瀬戸 異調

■ 短歌 メモ9

オリーブの古木の 音無き歌を聞き 詠める
『オリーブの歌は音無く消えるとも 我が心聞く いにしえよりの音』


オリーブさんの歌、心で聞いたんだべ



耳には聞こえなかったけど、あれはオリーブさんの歌だって、おらは信じとるよ