Ino.62 ニューリゾートアイランド島 - シマナガサレ
カジュアルスモール誰でも歓迎
今のところ女子中学生が流れ着いているだけのシマ

Ino.62 ニューリゾートアイランド島

PL合わせはありません。ゆるゆると、どなたでもどうぞ。RP推奨。

STATS

2人 / 人数

カジュアル / 難易度

スモール / 広さ

OVERVIEW

誰でも歓迎。のんびりRP推奨。途中参加も遠慮なくどうぞ。

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2023-04-09 17:22:05 No.24544
奏波 [拠点]

「ニ、……ニコせんぱいぃ〜……」

 ややあって、洞窟ホテルの外から響いてくるか細い声。
 誰のものかであるのを考える必要はないだろう。
 そもそもあなたが拠点に戻っているのかも分からないが、
 どうやら自分でドアを開けることも難しいのか、何故かいつまで経っても拠点内に入ってくる様子はない。

 或いは、ちょうどあなたが戻ってくるところに出くわすのかもしれないが。

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2023-04-09 16:07:53 No.23936
奏波 [岩場]

「ちょわぁーーっ!?!??」

 想像を遥かに越えるトンデモ釣果に、叫び声をあげながらひっくり返った。

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[Eno.239] [岩場] 2023-04-09 16:06:52 No.23926

Eno.239:金井奏波はサメ、大魚を獲得した!

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2023-04-09 16:06:32 No.23921
奏波 [岩場]

 一方そのころ、岩場。
 取り急ぎ拠点を増築したものの、結局雨風は完全には防げず。
 もっともっと大きくしなきゃな……と考えながら、今は。

「……こんなのでいいんですかね……」

 適当な木の棒にロープを括り、(ものすごく嫌悪感を抱きながら頑張って)先端に虫餌を取り付けた即席釣り竿を垂らしている。
 嵐は過ぎ、天候は安定。ひとりで作業していたので、やっぱり汗は掻いているが、釣りの間は落ち着ける。

 無反応な釣り糸ならぬ釣り紐の先を、ぼんやり眺めながら──

「……砂浜にSOSを書くのと……
 それから、火。あれだけたくさん煙が出るなら、
 誰かほかの船に気付いてもらえるかも。
 そしたら、……そしたら……
 ……」

「……ん。
 なんかロープ、引いて……うそ、釣れた?」

 慌てて釣り竿を引っ張り、

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2023-04-09 15:51:41 No.23772
ニコ [拠点]

「ぶええっくしょ──い!!」

女が飛び起きたのは、直撃した雨漏りにすっかり冷やされた体と、その大きなくしゃみでだ。
数度辺りを見回してから、誰の姿も見えないのに寂しさ半分、安堵半分。
これは流石に恥ずかしい。

「う~ん、日に日に進歩していく文明」

などと言いつつ、消えていない火で服を乾かし、念のためちょっと薪を足して。
十分に燃えているのを確認し、更にもういくらか薪を足して。

「こういうのって放っておいたらダメなんでしたっけ?
 しかしかし、背に腹は代えられぬっ」

主に今まさに鳴っている腹にだ。
誰もいないので火へ「いってきます」の声をかけて、女は洞窟の外へ向かった。

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[Eno.254] [拠点] 2023-04-09 15:45:50 No.23716

Eno.:二重ニコは強い風雨による隙間風や雨漏りによって、体温が徐々に奪われています…

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[Eno.239] [拠点] 2023-04-09 13:32:42 No.22382

Eno.239:金井奏波は開いたスペースに木々を束ねて、拠点を設営した!

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2023-04-09 13:05:16 No.22106
奏波 [拠点]

「……ん、……」

 雨音で目を覚ます。
 昨夜の嵐には、やっぱり耐えられなかったのか、
 VIPルームの中にまでところどころ、雨漏りが見て取れるけれど。
 以前に比較するとそれは随分ましなほうで、進歩は着実に感じられた。
 ……もう少し壁を厚くできれば、完全に防げるだろうか。

 もそもそと、あなたの腕の中から抜け出す。
 外には重々しい黒い雲が迫りくるのが見える。……また嵐が来る。

「……ニコせんぱい、いってきます。
 それから今日は釣り竿と、砂浜にSOSを、……」

 あなたはきっと、まだ眠っているのだろう。
 伝えようとしてのものではない。これは、自らへの確認だ。

「……」

「……脱出、……しなきゃ、だめですかね……」

 その独り言のような呟きもまた、
 自らへの確認だったか、それとも。

 やがて少女は、資材を探しに拠点を発つ。

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2023-04-09 02:40:56 No.19897
奏波 [拠点]

「……増築したドアと、VIPルームを信じましょう。
 きっと大丈夫です……」

 そう告げるのは、あなたに対してだったか、自分自身に言い聞かせるように、だったか。
 とはいえ、奏波とて、とっくのとうに活動限界。
 お風呂上がりに加えて、あなたの腕から伝わるぬくもり。
 嵐への不安よりも、なお確かな安心感。

「……ふふ。いいですよ。
 とくべつ大サービス、です。
 けど、私だって使っちゃいますから」

 ぴったりとくっつく。
 胸元に顔を埋めるようにして。

「……おやすみなさい、ニコせんぱい……」

 あなたが寝入ったことを察すれば、
 少女もまた、まぶたを閉じた。

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2023-04-09 02:33:18 No.19854
ニコ [拠点]

「タイヤに早々に出番をあげて、バリケード~! ……なんかも、ちょっと考えたんですけど。
 また汗かくの、いやですし……
 なんだか……もうすっかり、体も頭もお休みモードに入っちゃって……」

その声も既にふにゃふにゃしている。
閉じかけた瞼を開けたのは、その腕の中に熱を感じたからだ。
あのほかほかのお湯の温度の名残は、あなたを包み込む腕にもまたある。
何かとばたばたした後だ。湯冷めなどしていないことへ密かに覚える安堵すら、今や眠りへ誘うリラクゼーション。

「うん~? なんだかでっかい抱き枕をいただきましたねえ……
 へふふふ、存分に使っちゃおうかなあ……」

などとうそぶきながら、腕の中にあなたを収めて。

「……おやすみなさい」

そう囁いたのが、最後の気力だったらしい。
すぐに寝息が聞こえてくる。

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2023-04-09 02:19:07 No.19757
奏波 [拠点]

「ふぅっ、……
 せっかく流したのに、また汗かくところでした」

 なんとかセーフ。
 ほかほかの余韻も台無しだが、
 水着のまま嵐を直撃するより遥かにマシである。
 様子を伺うあなたを不安そうに見つめていたが──

「……そう、みたいですね。
 それにどちみち、今日はもう休むところでしたし。
 ……しつれいします」

 手招きされれば、もう抵抗も遠慮もなく。
 ブルーシートのベッドに身を横たえては、身を寄せる……
 ……というより、手招きに伸ばしたその腕の中に収まらんとするほどの接近ぶり。
 石鹸の香り……はしないが、湯上がりのほのかな熱気が伝わってくる。

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2023-04-09 02:11:07 No.19696
ニコ [拠点]

間も置かずに外からは葉を打つ雨音。風とともに強まるそれへ、扉の傍でしばらく耳を澄ませて。
部屋の中の方へ進んでも、しばらく周りを伺っている。

「……前の嵐の時より、気持ち音が小さいような気がしますね!
 VIPルームに相応しい居心地! 頑張った甲斐がありました!」

と手を打って、ブルーシートの布団へ寝ころぶ。
すぐ下でガサガサ言う葉っぱたち……いい仕事してるね……

「それじゃ湯冷めしないうちに、この風とか雨とか諸々を子守唄にしちゃいましょう!
 この調子なら、朝だっていい時間にモーニングコールが期待できますよ!」

横になったらいよいよもう起き上がる気がしなかった。
できることは、ほらほらとあなたを手招きするくらいだ。

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2023-04-09 02:10:33 No.19689
ニコ [拠点]

「ですよねぇ~~~~!?
 一番風呂、終わり! 二番風呂は嵐!! お席譲りま~す!!」

同様に弾かれるようにドラム缶湯船を上がり服を掴んで、着替えもそこそこにそのままVIPルームへ飛び込んだ。

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2023-04-09 01:55:43 No.19601
奏波 [拠点]

「はい……なんかすごくいい感じです……。
 冷たいな〜って思えてきたくらいで出ま……しょ……」

 適当のたまいながら既に船を漕ぎ始めてさえいたが。
 指差された先を認めるや、みるみる意識が冴え渡っていく。

「ええ……なんだかとっても見覚えが、……
 ……って、またですかぁーーっ!?

 ざばん。勢いよく立ち上がる。

「ででっ、出て着替えないと!
 あ、でも万が一雨風が入ってくるなら水着のほうがいい?
 ……いえ、絶対カゼ引きますからっ!!」

 つかの間のヘブンであった。
 慌ててお風呂を上がる。燃え尽きた薪の始末は後回しでいい。
 どうにか乾いてくれた服を引っ掴むと、急いでお着替えを済ませる。

「……ドアは補強しました。
 VIPルームに籠もっていれば……平気だとは思いますが……」

 それでもやはり、不安は拭えない。

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2023-04-09 01:48:17 No.19550
ニコ [拠点]

「ゆっくり……したいですねえ……
 ほら……ちょうどお布団くらいの温度になってきてません……?」

入った直後は時間が経ったこともあり、少し熱いくらいだったはずだ。
つまりもう火が消えている。誰も火を見ていないのである。
だがもうすっかり動く気力がない……これがニューリゾートヘブン……

「……ッハァッ

そんな極楽から、何かを悟って突然意識を引き戻した。

「カナカナさん、あれ……
 とんでもなく……見覚え、ありません……?」

湯から上げられた指が差したのは空の彼方。
幾度目か迫る黒い雲であった。

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2023-04-09 01:23:23 No.19328
奏波 [拠点]

「はい……なんだか……
 からだの奥底まで……沁みてくというか……」

 ストレートなカワイイ発言に照れる余地もないほどの溶けっぷり。
 漂着から嵐の夜を経て、更に身の丈に合わぬ重労働。
 生まれて初めて、限界の限界まで突き詰めた果ての極楽たるや。

「……しょうじき、だいぶパワーいりますけど……
 ほっといたら火が消えちゃうので……カゼ引いちゃいますよお……。
 でも、……もうちょっとくらい、ゆっくりしてていいですよね……?」

 ぐでーん。
 水着とはいえ、狭いドラム缶にふたり。そこそこ小っ恥ずかしいシチュエーションのはずなのだが、
 既にそんなことどうでもよくなっていた。
 これがニューリゾートヘブンの魔力か。
 名前がとんでもなく怪しいのは気にしてはいけない。

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2023-04-09 01:16:15 No.19249
ニコ [拠点]

「はっふぅ~~~~~~………………」

ぶくぶくと、湯に顔まで沈めかねない勢いだ。
ちょっと口に入った分がしょっぱい。海水だからね。

「お風呂って……こんなに、気持ちいいものだったんですねえ……
 …………これは……
 上がるのに、パワーが要りません……?」

今、ニューリゾートアイランドニューリゾートヘブンに進化した。
そう確信するほどの極楽。
これは……逃がしてくれそうにない……このまま寝かねない……!!

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[Eno.254] [拠点] 2023-04-09 01:13:02 No.19218

Eno.254:二重ニコはお風呂でのんびりしました。

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2023-04-09 01:12:08 No.19207
ニコ [拠点]

「おおっ、かわいい~!」

水着姿への素直な感想は歓声として現れた。
すぐ見られなくなっちゃうんだなあ……という若干の残念感はあれ、それでジロジロと人を見るような先輩ではない。
待ち時間の間に干しておいた服OK、あなたの声に従い……

「ではレッツ、一番風呂!
 3! 2! 1――!!」

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2023-04-09 00:50:20 No.18907
奏波 [拠点]

「……はぁ~~~~~~~~~~~~~~~~……」

 金井奏波は、とけた。

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[Eno.239] [拠点] 2023-04-09 00:48:51 No.18889

Eno.239:金井奏波はお風呂でのんびりしました。

発言を一時的に非表示にする
2023-04-09 00:48:15 No.18882
奏波 [拠点]

「はっ、はいっ!!」

 すごい水着ですね!? とは思ったが、口が裂けても言えやしない。
 なにせ拾いもの。彼女が選んだわけではないのだ。
 でもニコせんぱいも、こういうの着そうだな……
 とはちょっぴり思ったが、やっぱり言えなかった。

「それでは失礼してっ……!」

 ぴゃっと入れ替わりVIPルームへ。
 華麗なる早着替え。都合よくサイズピッタリな薄桃の水着。
 それよりも髪を解いているほうが印象深いか。
 なお、体型はトントンである。
 大きいドラム缶に小さいドラム缶がふたり入る。

 てきぱきと、着ていた服を枝に通して焚火付近に干しては。

「それじゃあ……行きますよ、ニコせんぱい!」

 お湯が溢れないように注意しつつ……いざ! 至福の時!

発言を一時的に非表示にする
2023-04-09 00:32:43 No.18640
ニコ [拠点]

「……むむむ。
 むむむむむむ」

あなたの提案があってから、しばらく缶と、あなたと、自分とを順繰りに眺めて。
幸い、二人の体格に比してドラム缶は大柄である。水着ならまだ抵抗も薄いし、服だって乾かせる。
そして何より……

「よし! それじゃあ……やりましょう、ダブル一番風呂!
 そうこうしているうちにいいお湯加減が逃げますよっ! ダッシュで!」

火は今も缶の下で燃えているのであった。
そうと決まれば行動が早い。
じゃあちょっと失礼して……とVIPルームへ消え、戻ってきた時には真っ赤な水着に着替えて、どうぞ、と両手で扉を指す。
細さを抜きにすればドラム缶によく似た体型であった。

発言を一時的に非表示にする
2023-04-09 00:19:18 No.18504
奏波 [拠点]

「うぇっ!?
 そ、そういえばそんなこと、言ってましたけど!
 ニコせんぱいだって、たくさん頑張ったのに……」

 悩んでいるうちにも、ドラム缶風呂はホカホカと蒸気を湛えている。
 その様の、なんと魅惑的に映ることか。
 うーん、うーん、首を捻り捻り……。

「……さっき、私も水着、拾ったんで……
 合計ふたつあるんですけど……」

 と、前置きした上で。

「……第一島民もふたりなんです。
 一番風呂もふたり、いけませんかね……?」

 少女は、へんなところが強情で、かつ強引だった。
 実際のところドラム缶のサイズ感に依るだろうが、はたして。

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この島に参加する

設定確認:
難易度…カジュアル
島での暮らしを送りやすくなる設定です。
生命力が減りにくくなり、目立った救助要請を行わなくても救助船が来ます。
島サイズ…スモール
1,2時間で外周をまわれそうな、小さな島です。
探索や移動に必要なコストが減り行動しやすくなります。


アイテムを持ち込む:
参加者は最大で3つまで、一覧の中からアイテムを持ち込むことができます。
初期アイテムはサバイバルに有用なものから何の役にも立たないものまで様々ですが、生存に関わるものはどれを選んでも後から代替品の入手が可能です。
「持ち込まない」を選ぶことでアイテムを持ち込まないこともできます。

1個目:
・携帯食料

お菓子などの簡単な軽食。腹は満たせないが、繋ぎにはなるかもしれない。
使用すると空腹を中量回復する。

・ミネラルウォーター

ペットボトルに入った貴重な飲用水。飲むことで喉を潤せるが、容器にも使い道はありそうだ。
使用すると水分を中量回復する。

・救急キット

怪我の応急処置に用いる初期治療キット。一回分。
使用すると生命を中量回復する。

・財布

いくらかの金額とカードの入ったお財布。無人島に経済があれば、日の目を見ることもあるかも……

・ナイフ

金属製の丈夫な刃物。切るにも削るにも便利だが、食べ物を切る時は消毒を忘れずに。

・火打ち石と打ち金

硬い岩石と鋼の打ち金がセットになったもの。擦ることで、打ち金が削れて火花が出るとか。

・携帯電話

電波が届くかぎり、どこでも繋がる便利な機械。電話はできないが、何かには使えるかも。

・テント

繊維と骨組みからなる即席の住居。設営さえ済ませれば、頼れる拠点に早変わり。

・衣服

着てるものとは別の、予備の衣服。洗濯や修繕が難しい無人島では貴重な代物。

・水着

泳ぐことに適した、水に濡れても大丈夫な衣服。泳いで遊ぶにもよし、潜って何かを探すのもよし。

・懐中電灯

夜を照らす便利な道具。電灯のない無人島では貴重な明かり。

・眼鏡

近眼の人がよく掛けている凹レンズのあれ。凸レンズにさえできれば……

・鍋

よくある金属製の調理器具。その形状は液体個体問わず加熱をするのにとても適している。

・カードデッキ

カードがぎっしり詰まった山札。紙ではないので何かの材料に使うことは難しそうだ。

・筆記具

もの書きをするための一式。文字で記録を残すことで、様々なものを残すことができる。

・寝袋

保温材の詰まった携帯用寝具。これさえあれば、場所を選ばず快眠することができそうだ。

・バッグ

多少の荷物が入る一般的なバッグ。手ぶらよりも多くの荷物を持つことができる。

・水筒

液体を持ち運ぶことができる、しっかりした保存容器。そこそこ大容量。

・ぬいぐるみ

布と綿からなる、よくあるぬいぐるみ。何かの役には立たないが、そこにあるだけで少し安心できるかも。

・持ちこまない

アイテムを持ち込みません。

2個目:
・携帯食料

お菓子などの簡単な軽食。腹は満たせないが、繋ぎにはなるかもしれない。
使用すると空腹を中量回復する。

・ミネラルウォーター

ペットボトルに入った貴重な飲用水。飲むことで喉を潤せるが、容器にも使い道はありそうだ。
使用すると水分を中量回復する。

・救急キット

怪我の応急処置に用いる初期治療キット。一回分。
使用すると生命を中量回復する。

・財布

いくらかの金額とカードの入ったお財布。無人島に経済があれば、日の目を見ることもあるかも……

・ナイフ

金属製の丈夫な刃物。切るにも削るにも便利だが、食べ物を切る時は消毒を忘れずに。

・火打ち石と打ち金

硬い岩石と鋼の打ち金がセットになったもの。擦ることで、打ち金が削れて火花が出るとか。

・携帯電話

電波が届くかぎり、どこでも繋がる便利な機械。電話はできないが、何かには使えるかも。

・テント

繊維と骨組みからなる即席の住居。設営さえ済ませれば、頼れる拠点に早変わり。

・衣服

着てるものとは別の、予備の衣服。洗濯や修繕が難しい無人島では貴重な代物。

・水着

泳ぐことに適した、水に濡れても大丈夫な衣服。泳いで遊ぶにもよし、潜って何かを探すのもよし。

・懐中電灯

夜を照らす便利な道具。電灯のない無人島では貴重な明かり。

・眼鏡

近眼の人がよく掛けている凹レンズのあれ。凸レンズにさえできれば……

・鍋

よくある金属製の調理器具。その形状は液体個体問わず加熱をするのにとても適している。

・カードデッキ

カードがぎっしり詰まった山札。紙ではないので何かの材料に使うことは難しそうだ。

・筆記具

もの書きをするための一式。文字で記録を残すことで、様々なものを残すことができる。

・寝袋

保温材の詰まった携帯用寝具。これさえあれば、場所を選ばず快眠することができそうだ。

・バッグ

多少の荷物が入る一般的なバッグ。手ぶらよりも多くの荷物を持つことができる。

・水筒

液体を持ち運ぶことができる、しっかりした保存容器。そこそこ大容量。

・ぬいぐるみ

布と綿からなる、よくあるぬいぐるみ。何かの役には立たないが、そこにあるだけで少し安心できるかも。

・持ちこまない

アイテムを持ち込みません。

3個目:
・携帯食料

お菓子などの簡単な軽食。腹は満たせないが、繋ぎにはなるかもしれない。
使用すると空腹を中量回復する。

・ミネラルウォーター

ペットボトルに入った貴重な飲用水。飲むことで喉を潤せるが、容器にも使い道はありそうだ。
使用すると水分を中量回復する。

・救急キット

怪我の応急処置に用いる初期治療キット。一回分。
使用すると生命を中量回復する。

・財布

いくらかの金額とカードの入ったお財布。無人島に経済があれば、日の目を見ることもあるかも……

・ナイフ

金属製の丈夫な刃物。切るにも削るにも便利だが、食べ物を切る時は消毒を忘れずに。

・火打ち石と打ち金

硬い岩石と鋼の打ち金がセットになったもの。擦ることで、打ち金が削れて火花が出るとか。

・携帯電話

電波が届くかぎり、どこでも繋がる便利な機械。電話はできないが、何かには使えるかも。

・テント

繊維と骨組みからなる即席の住居。設営さえ済ませれば、頼れる拠点に早変わり。

・衣服

着てるものとは別の、予備の衣服。洗濯や修繕が難しい無人島では貴重な代物。

・水着

泳ぐことに適した、水に濡れても大丈夫な衣服。泳いで遊ぶにもよし、潜って何かを探すのもよし。

・懐中電灯

夜を照らす便利な道具。電灯のない無人島では貴重な明かり。

・眼鏡

近眼の人がよく掛けている凹レンズのあれ。凸レンズにさえできれば……

・鍋

よくある金属製の調理器具。その形状は液体個体問わず加熱をするのにとても適している。

・カードデッキ

カードがぎっしり詰まった山札。紙ではないので何かの材料に使うことは難しそうだ。

・筆記具

もの書きをするための一式。文字で記録を残すことで、様々なものを残すことができる。

・寝袋

保温材の詰まった携帯用寝具。これさえあれば、場所を選ばず快眠することができそうだ。

・バッグ

多少の荷物が入る一般的なバッグ。手ぶらよりも多くの荷物を持つことができる。

・水筒

液体を持ち運ぶことができる、しっかりした保存容器。そこそこ大容量。

・ぬいぐるみ

布と綿からなる、よくあるぬいぐるみ。何かの役には立たないが、そこにあるだけで少し安心できるかも。

・持ちこまない

アイテムを持ち込みません。

ゲーム開始直後の行動をアシストするガイドを得ることができます。
所持の有無による優位差は変わりません。