Ino.67 ここいら一帯ワシらの島 - シマナガサレ
サバイバルラージパスワード付ロール重視
ロイヤル島

Ino.67 ここいら一帯ワシらの島

ファヴュラスでセレブリティな顔がいっぱい! ※身内で集まることにしました。

STATS

12人 / 人数

サバイバル / 難易度

ラージ / 広さ

OVERVIEW

突然スペシャルロイヤリティファビュラスな御三家が一斉に漂流してしまった島です。

◇5人の兄弟に1人の妹⋯共同高校出身:バルフロート家
◇1人の姉と5人の兄弟⋯男子校出身 :エランスヴァーグ家
◇双子2組と末っ子 ⋯女子校在籍中:ステラブルグ家


なんでもこの御三家、バッチバチにライバル意識があるらしい!!

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2023-07-22 17:59:53 Eno.64 -> Eno.132
メーティス

「ありがと、大切にするわ。」

 はにかみ混じりの笑顔で、そう言ったことでしょう。

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2023-07-22 17:58:47 Eno.64 -> Eno.132
メーティス

「………。」

「面と向かってもらうと、やっぱり恥ずかしいわね。
 でも……。」

 そう言いながら、指輪を受け取って。→

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2023-07-22 10:14:34 Eno.132 -> Eno.64
テティス

「当然のことではあるけどね。無い袖は振れないけれど、伸ばせる手なら伸ばすって」

でも嬉しいな、と言いながらふとポケットに入れたままのものを思い出す。

「んじゃ、はい。これもいつもの。ま、僕からの愛さ。」

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2023-07-22 05:54:32 Eno.64 -> Eno.132
メーティス

「プレゼント。
 テティス、ここに来て色々頑張ってたし。
 私が怪我したときも、包帯を用意してきてくれたし。」

 普段はプレゼントを直接渡すことのないメーティスでしたが、今回は珍しく……もしかしたら初めて、面と向かってのプレゼントかもしれません。
 透かしてみれば、中には仄かに輝いて見えるような石が入っていることがわかるでしょうか。

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2023-07-22 00:44:48 Eno.132 -> Eno.64
テティス

「・・・?」

「ありがと。…これは?」

不思議そうに首を傾げた。ちょっと夕日に透かして見ている。

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2023-07-21 19:27:51 Eno.64 -> Eno.132
メーティス

「ん。」

 突然、何かしらの小袋を貴女に押し付けるメーティス。
 メーティス自身が作ったのでしょうか。明らかに手縫いで、ステラブルグ家の家紋が刺繍されています。

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2023-07-11 00:13:09 Eno.132 -> Eno.437
テティス

「人を見殺しにしてまで縄張り争いするほど皆馬鹿じゃなかったってコトだよ」

返事があったことに多少安堵した。

「そ。僕はテティス・ステラブルグ。———ま、来る気になったらよろしくね」

貴方が拠点に訪れる前の話であった。

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2023-07-10 20:30:15 Eno.437 -> Eno.132
ミカ

「あれっ?」
かけられた声にキョロキョロと辺りを見渡す。

「えーとたしか、女の子だけのお家の…」

だったかな?と砂浜での記憶を頼りに口にする。

「お邪魔しちゃっていいの?
人のお家に上がりこんじゃ悪いかな〜なんて思ってたんですけども。」

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2023-07-10 19:01:57 Eno.132 -> Eno.437
テティス

「おーい・・・生きてるかい?」

「・・・・・・流石にそこにずっといるのは危ないよ。あっちに拠点あるから、おいでよ」

「・・・聞こえてたら、ね。」

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2023-07-09 01:40:21 Eno.157 -> Eno.132
ラクナ

「いや!違うんです!違うんです!!運命の指先がこちらだと!!棒で部屋を選んだらこっちだった
 やましいことはないんですーー!!」

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2023-07-09 01:35:12 Eno.132 -> Eno.157
テティス

「オッエランスヴァ以下略家から家出か~?どしたん?話きこか?」

からかう声が届いた。

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2023-07-09 00:25:52 Eno.225 -> Eno.132
フォーチュン

「ちッちち違うンですよお乙女の秘密の花園にボクなんかが足を踏み入れるなんてそんなはわわわわわわわわ」
律儀に返事しながら背中が見えなくなっていった……

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2023-07-09 00:22:05 Eno.132 -> Eno.225
テティス

「おっどうした家出か~?話きこか?」

からかいの声が背中に投げられただろう。

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2023-07-09 00:20:19 Eno.64 -> Eno.132
メーティス

「いつも通りで安心したわ。」

 むしろ安心しちゃった。ツッコミたい気持ちを抑えて、表情が引きつっている。

「ドン勝はゲームのほうね。
 まあ……無理をしないなら、テティスはむしろ安心して見てられるわね。」

 それはお互い様ではあるのだけれど。
 そんな元気さに、こっちも少しだけ元気づけられたような。

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2023-07-09 00:15:37 Eno.132 -> Eno.64
テティス

「おっ、テティスの好感度が65535上がった!結婚する?」

あとはいつも通り。

「ま、そうだね。その中に・・・二人の漂流者たちと、エランス以下略、バル以下略家の子たちも含められれば完璧だしねえ」

よーしパパドン勝しちゃうぞおと腕まくりした。

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2023-07-09 00:10:51 Eno.64 -> Eno.132
メーティス

タイガース。

 何故トラなのかはさておき。貴女が寄ってくれば笑顔を見せて、

「何言ってるのよ。
 みんな生きて帰ってこその、ステラブルグ家。
 みんな助ける、私も生きる。これなら問題ないでしょう?」

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2023-07-09 00:01:58 Eno.132 -> Eno.64
テティス

「Hey,愛すべき我が半身よ。タイガース。」

網に足を取られつつ双子の片割れが寄ってくる。

「・・・僕たち姉妹は全員ここに着いたっぽいかな。お母様はまあきっと無事として」

妙な信頼感を出しながらも、耳に口を寄せる。

「———結構な人数がいる。僕がくたばりそうでも、メーちゃん、そしてカペちゃんを優先して助けてやってほしい。」

頼むよ、と言う。

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