プラム・エルグリード [Eno.799]
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PROFILE
【性別】女
【年齢】22歳
【身長】172cm
中東を拠点とする宗教組織「無窮の器正教」のシスター。
しかしおおよそ聖職とは思えない言動が目立ち、傍からみたらほぼギャルである。
想い人がいるようで、左手薬指の婚約指輪と金のチェーンブレスレットを大切にしている。
とある地域での仕事を終えて帰国する予定だったが、乗っていた船がトラブルに巻き込まれて漂着。
まぁ流れ着いたものは仕方ないと、前向きに脱出を頑張るつもりのようだ。
TEXT LIST
『サバイバルで暮らす!たのしい無人島生活』 - 2023-07-08 22:16:34
『さいしょの便箋』 - 2023-07-09 14:07:53
*『エピローグ』 - 2023-07-22 22:01:59
ADVANCEMENT
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シマナガサレ(取得日:2023-07-08 22:01:34)
シマに流される
"ようこそ無人島へ!まずはそちらの瓶箋をご覧ください。その方がきっと話が早いはずですから。" -
文明の叡智(取得日:2023-07-08 22:16:34)
アイテムを初めて使った
"道具を使えることは、文明を持つ者の特権である。色々なアイテムを使ってみて、効果をその身で感じてみましょう。" -
いざ冒険(取得日:2023-07-08 22:38:20)
初めて探索をした
"この一歩は小さいが、島民にとっては偉大な一歩なのだ。無人島では何かを得るには動くことが不可欠です。たくさん探索してみましょう。" -
木を手に入れる(取得日:2023-07-08 22:38:28)
木材を手に入れた
"無人島にひとつだけアイテムを持っていくなら?いつかクラフトやサバイバルを成し遂げたとき、貴方はきっとこう答えるでしょう。『苗木』と。" -
DOIT YOURSELF(取得日:2023-07-09 01:06:36)
初めてアイテムを制作した
"何もないということは、何でもできるということ。何でもしてみましょう。" -
ゆめのマイホーム(取得日:2023-07-09 02:45:23)
初めて拠点に入った
"ここをキャンプ地とする!拠点は無人島での活動の要です。どんどん活用していきましょう。" -
流体の受け入れ(取得日:2023-07-09 14:07:53)
容器を手に入れる
"上手の手からも水は漏れるもの。本当に大事なのは、零さないことよりも零しても大丈夫な環境なのかもしれません。" -
全ての源(取得日:2023-07-09 15:02:05)
安全な水を飲んだ
"安全な水は貴重で大事な資源です。どんなに汚くてもこの水を飲むしか……なんてことにはならないようにしましょうね。" -
フィッシャー(取得日:2023-07-10 21:41:08)
釣りをした
"釣果はどうですか? 釣れない時もありますが、魚が考える時間を与えてくれたと思いながら、気長に待ってみましょう。" -
獲ったどーー!!(取得日:2023-07-10 21:42:14)
強化銛を用いて、魚を仕留めることに成功した
"その必殺の一突きで得物を穿けば、今夜はごちそう間違いなし!" -
ホットトピック(取得日:2023-07-11 10:59:54)
島に窯が建造された
"ようこそ高温の世界へ!熱された窯を用いることで、様々なものを焼成することができます。まあ、大体のことは焚き火で済むんですけどね。" -
いい夢見てね(取得日:2023-07-11 20:50:11)
初めて『眠る』を使った
"どんな極限環境でも、睡眠は必要不可欠です。貴重な時間を効率よく使うために、適度にゆっくり休みましょう。……もちろん、『あなた』も。" -
テルマエ・インスラ(取得日:2023-07-12 23:46:41)
岩風呂に入った
"かつての大国は、水路を作り水を流し、そして風呂を作り繁栄していました。お風呂とは、娯楽でありながらも公衆衛生として重要な存在なのです。" -
決算(取得日:2023-07-12 23:47:58)
罠や回収装置を確認した
"物事の自動化や委託は人手の足りないサバイバルでは重要です。……収穫はありましたか?" -
そりすぎて(取得日:2023-07-12 23:58:30)
荷物携行量が30以上になった
"あんまり反りすぎると背骨やるので気をつけましょうね。" -
島のベーカリー(取得日:2023-07-13 20:30:00)
焼きたてのパンを食べた
"その昔、この島には焼かれたパンのなる木が生えていたそうです。しかし、誰もが見かけるとすぐさま食べてしまうせいで、次第にそのきのみは熟さなくなってしまったそうな……" -
雨雲を抜けて(取得日:2023-07-14 07:47:50)
嵐を耐え抜き、生き延びた
"暴風と豪雨の向こうに見えた、雲の切れ間から差し込む光。それこそが希望というものなのかもしれません。" -
黎明の炎(取得日:2023-07-14 22:38:06)
焚き火を作った
"炎は危険ですが、生活には欠かせない道具です。焼き、煮て、燃やし、煎り……これを使いこなすことで、あなたはまたひとつサバイバルマスターへと近づくのです。" -
さらなる深みへ(取得日:2023-07-17 00:08:45)
漂着船で探索した
"謎の幽霊船来訪!島北東部に漂着した伽藍堂の船を追え!!" -
弱肉強食(取得日:2023-07-19 00:38:08)
捌いた動物を使用し、動物の肉を得た
"獣を斃し、それを捌き、肉を得る。獲物に感謝をして、得たものを活用していきましょう。" -
星の記憶(取得日:2023-07-20 23:14:26)
『???』を製作し、使用した
"その海は数多の術者が挑み、そして敗れた海だ。
土地はなく、ただ広大な海だけが広がる、乏しく虚しい世界。
それを変えんと有力者が集い、そして皆等しく匙を投げた。
神秘、魔法、科学、奇跡……
遍く術の混ざりあったその海は、いつからか自我に近しいものを得ていた。
やがて、とある術者が世界の境界を開いた。
隔絶された世界の境界がこじ開けられたことで、その世界は瞬く間に歪んでいった。
術者の成果を蓄えた膨大な海は、その境界を我が物としたのだ。
他世界の海を取り込み、資源を溜め込んでは海を吐き出し、再び取り込む。
海は、いつからか貪欲なる海と化していた。
そして長い年月を経て。
かの海は多くの資源を蓄え、そして誰かに奪われる日々。
そんな『魔の海』は、今日も晴天の元に佇んでいる。" -
上から見るか、下から見るか(取得日:2023-07-22 19:56:26)
花火を打ち上げた
"パッと光って咲いた花火を見ていた。この夜が続いて欲しかった。" -
瓶箋を信じて(取得日:2023-07-22 22:37:05)
救助船によって島を脱出した
"この島でみつけたメッセージボトルのとおり、その船は現れました。……瓶箋の真偽を問うよりも、いまは希望を喜ぶべきなのかもしれませんね。" -
幻のカレー(取得日:2023-07-25 22:05:26)
カレーライスを作った
"集め、作り、食べる。料理とは古来から続く一大イベントです。そんな非日常を、ある意味最高の形で味わうことができたのかもしれません。" -
無人島でサバイバル生活(取得日:2023-07-26 00:00:01)
難易度カジュアルで生還した
"次に流れ着くのは、次に伝説が生まれるのは……もしかしたら、これを見ているあなたの島かもしれません。" -
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"野生動物を血肉にできれば儲けものですが、身一つで追いかけ回すわけにもいきません。 遠距離から獲物を射抜く何かがあれば……" -
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"無人島であれば、海もまた可能性の宝庫です。泳ぐ装備は必要そうですが……"















