Eno.135 優美なる罪の人

無題

人物所感


ニイ

獣人。
一歩引いている、というよりは俯瞰しやすい位置を好んでいるように見える。


サルビア

子供。
子供を子供として接することが苦手な俺には少々やりづらい。
極限状況下においてはこの子の天真爛漫さがある種の救い、癒し、脱出へのモチベーション向上に有用なものとなるだろう。


ドリカ

ヒト
普遍的な女性。
気づいたことや疑問点を言ってくれる。やりやすい。
はしゃぎ過ぎず、悲観的にならずに物事を進行させてくれる。


フート

マーフォーク
野外活動に経験があるようだ。
他者交流も円滑に行っている。潤滑油的存在になりえる。


シーナ

ガイノイド
機械の体は野外探索や力仕事において有用だ。女性陣が多い中でそういったアウトドアワークを気兼ねなく依頼できる。
潮風は彼女にとってどこまでの脅威足りえるのか聞いておくべきだろう。
テックレベルによっては腐食が早まるかもしれない。そもそも海辺での活動を想定してはいなさそうだ。

追記:聞いた。問題はないらしい。重畳。


ルビー

ヒト
テントの所有者。
現状、最も貢献度の高い人物。
行雲流水といったような人物に見受けられる。あまり執着という感情が薄い様にみえるがだからといって無理なお願いをしないように気を付けるべきだ。


トプラ

獣人
溶けるから液体かもしれない。どう思う?


テールブ

アリクイ
喋るアリクイ。
独特な訛りだが飼育員に言葉を学んだといっている。まあそういうこともあるだろう。
見目はそのまんまアリクイであるために餌を与える際はナイフで細かく刻んでやるべきだ。


チカザワ

ヒト?
かの者の情報に関して現状、所感を述べるに至らない