Eno.627 金色の髪の青年"イルドゥン"

火を貰いました

起きたら他の方々も探索した後でした。
何をするにも何もかもが必要です。

火を分けてくださる方が居たので、少し頂きました。
暖かい炎、赤い髪の御方はいつも火を起こせるよう、何か持っているのだと言います。

さて、俺ですが、
ペースの配分を誤って、未だにお水さんを見つけられずに居ました。

だから、誰も居ない浜辺で1人立ちます。


嘘をつきました、たくさんの方々が居る浜辺でぼーっと休憩します。

さらに嘘をつきました、あれから拠点に戻りました。
さっき見た方々や、初めて見た方も居ます。
黒い服を着た御方がコンテナ?らしいものを作りました。

人間さんは凄いです。もちろん、モンスターさんも凄いです!

俺も頑張りたいですね!