Eno.152 ハイドランジア

きにとめるべきこと

ここは絶海の孤島。
環境と海面上昇で長居はできない。
近海を通る船に助けを求めれば脱出の手立てはある。

ここにはボク以外にも遭難者がいる。
服飾も種族も様々だけど言葉が通じる。

特徴をまとめた。
イタリアから来た ベアさん
物書き ヒガさん
難しい喋り方 バメさん
賑やかな喋り方 サンさん
学生のヒト スミさん
暑がりのヒト ルプさん
勇者もとい ヤドさん
七本足のヒト セプさん
トリのヒト ツヴァイさん
二人組 フロさん フォーさん
ツノのヒト ユピさん



聞いたところだとこんな感じ。
話したことのないヒトも多くて、一致させるのが難しい。