葉山修也無人島記録_07
今はなんにもないすばらしいじかんだった!
と、言うのも…斧を借りようと思ってたんだけど、
見事にタイミングが合わなくって、見当たらなくってね。
そういう訳で力を貯めてるよ〜!
で、拠点ではあまり見ない人が居たね、
木材を持ってきたあとすっっっっぱい!ってなってたよ!
あと書き置きを見る感じ、さらにもう1人居るのかな?
名刀を使ってった石元っち!
いやーまだまだ知らない人がいっぱい居るよ〜!
皆を見てたと思ったけど、
意外とあんまり見てなかったんだねー俺。
こうしちゃいられない!釣りだ!
…釣竿見つけらんなかった!
で、また人が増えたタイミングで斧を持って伐採したんだけど
…へろへろになっちゃったよね
うーん、ままならないね…!
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時計の針は戻されて
過去も未来も全ては同じ
それでも気が付く人はほんの僅か
進んでいることは把握しても
その逆は把握出来ない
「…でも、今の景色は確実に、今まで見たことない事なんだよね」