Eno.436 九重宗一郎

夢見

無事に一日が過ごせた、朝は雨。雨水を貯めて次に備える…。生活は成り立ってきたし皆の了承を得て作品が書けそう…なのに。

腕が痛い、無いはずの手が痛い。どうして?そこには何も無いはずなのに。