Eno.166 大羽 てくの

🧪孤島脱出プロジェクト開始!

会議机を囲んで、
無人島に流れ着いたひとクラス分の高校生が、
いま、自分たちが置かれている現実を直視する。

悲観も楽観も希望も絶望もひっくるめて、
どうにかわたしたちは、
ひとつの方向へと舵を切り始めた。

私達の孤島脱出グランド・エスケープが、始まる。



……いや、いつも使ってる脳みその別の部分がつかれた~!
わたし、ぜんぜんうまく話せなかったし。
アイス食べてちょっとチルしよ。(冷蔵庫、本当に作っておいてよかった!)