Eno.4 壽司寿司

にっき

正直、ろたたち以外のかたと一緒に行動するのはほぼはじめてで、ほとんどひとり旅、その場のフェルカも多かったものですから。

誰かに気にかけてもらうこと、
誰かを気にかけること、
誰かのために動くこと、

なんだかしんせんで、
その上、思ったのは、
自分一人じゃないから、自分もたいせつにしなくちゃいけないんだってことでした。

いまは、心配かけないように
この日記を書きながら、おやすみしてます。

誰かのために学ぶ方。
誰かのために沢山動く方。
誰かのために、毎日おいしい料理を振る舞う方。
誰かのために、盛り上げて、笑顔にしてくれる方。
誰かのために、材料をあつめて手当てする方。
誰かのために、誰かのために。

自分のためだけで動く方なんていなくて。
みんな優しくて。

スシは、あんまりお話得意じゃないので、なかなかお声かけできませんでしたが、
それでも、たくさんあたたかいと、やさしさ、いただいてます。

ほんとうに、ありがとうございます。

この島にこれたこと。
スシにとっては、とってもハッピーで、
天才の皆様とお会いできたこと、
最高にはっぴーです。

みなさんの、きらきら、もう少しだけおそばでみさせてくださいね。

まいにち、みなさまのえがお、みられてとってもはっぴーです。