Eno.627 金色の髪の青年"イルドゥン"

このき

。たしまべ食をコノキキノコを食べました。
、らたれわ言とか故何何故かと言われたら、
。すでらかたっだうそし味美ていてべ食が方様皆 皆様方が食べていて美味しそうだったからです。

。すまえ見に色虹が界世世界が虹色に見えます。
。すましが気るいてっ光に色虹も方様皆皆様方も虹色に光っている気がします。
。すましが気る出き湧が力も俺俺も力が湧き出る気がします。


武田さんのメガホンの音で戻ってきました。
楽しかったのですけどやはり恐ろしい光景だそうです。
虎國さんに虹色に見えたのはまやかしだと言われました。

キノコ、やっぱり恐ろしいのに食べたくなりました。
世界は今日も普通の色だそうです。

たくさんのラム酒は花火大会の時の祝杯だそうです。
打ち上がる瞬間を、みたいですね。






きらきらきら、花火はどんどん打ち上がります。
ぱらぱらぱら、色は束になっていきます。

この景色は確かに煌めきで、

この景色は確かに星で。



ふと、楽しさで口角が緩んで。






ふと、寂しさで涙が出てきました。