Eno.131 天晴

てるてるぼうず

おいしゃさまがうみにおちていましたのでうみからだしました
なにかをなやんでいるといっていました

つくりぬしさまはぼくにいろいろなはなしをしてくれました
きっと はなすあいてがいないことは かなしいことです
だから てるてるぼうずをあげました