Eno.627 金色の髪の青年"イルドゥン"

星無き昼


やはり、ずっと昼が続いていますね。
星が見れるのなら、見たいとは思ったのですが。

航海とはそういうものなのでしょうか。

星無き昼を、切り開き続けながらそう思います。