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目指せ ヒトデマスター
前々からいい写真を撮るなと思っていた。
レンズ避ける時のフットワークもスゲェし。
よく持ってるひよこグッズはオレも集めていて。
でも話すほどのキッカケもなく、互いに違う世界に生きてると思っていた。
目的がないのに話しかけられる世界にオレは居なかった。
初めてちゃんと話したのはヒトデだった。
なんで君にヒトデマスターになってもらおうと思ったのだろう。
星々と君を重ねたなんていうとロマンチックだけど、
心のコンロを感じたのが真実なのかもしれない。
実際めちゃんこガッツあって驚いた。やってやらぁだった。
いい石膏師になれるよ。 なりたくない?
次はペーストも試してみようか。
凍らせてもいいかも。
実は持ってきたんよね ヒトデ
オレにとって世界は元々楽しかったけど、
君がいるともっと楽しいかも。

君はどう?
オレはどんどん前に進んじゃうけど、
時々振り返った時に君の姿があったら……
超、嬉しい。
喰らいついてくれるかい?

「しっかし色んなことやったなー
インフラ整備に、石像と、船に、風呂も作って、アイス作って、チョコも作ったし。
ラーメンカレーデザート……
若干心残りはあるからまた来るとして……」

「あ!!!
BBQやってねぇ!!」
上居、プロフィール変えるってよ。