Ino.46 無名の島
STATS
2人 / 人数
カジュアル / 難易度
スモール / 広さ
OVERVIEW
FACILITY
-
施設名
説明
救難要請値
場所
-

テント
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

狼煙
- 煙を高く上げるために工夫された焚き火。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を増加させる。 20
拠点
-

狼煙
- 煙を高く上げるために工夫された焚き火。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を増加させる。 20
拠点
-

ドラム缶風呂
- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 5
拠点
-

窯
- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 10
拠点
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

忘備録
(元施設:書き置き)- 誰でも文字を書き残せられるように置かれた筆記用具。
拠点に置くことで『書き置き』を行うことができるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

石臼
- 大きな石に溝と穴を彫って擦り挽きできるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

壁材
- 拠点を補強するための壁材。
拠点に置くことで拠点強度を+1し、拠点内にいる限り強い風雨による影響を無効化する。 0
拠点
-

浮桟橋
- 浮きになる構造物を繋げて錨で固定した即席の橋。海を挟んだ離島へ行けるようになる。
この施設は設置時自動的に離島エリアに設置される。 5
離島
-

大型蒸留器
- 大きな容器と安定した炎を用意することで、誰でも気軽に水の蒸留を行えるようにしたもの。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

旗
- 長い棒に布を結びつけて掲げたもの。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を微量増加させる。 5
拠点
-

旗
- 長い棒に布を結びつけて掲げたもの。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を微量増加させる。 5
拠点
漂着者一覧
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「ふん、俺ぁそこまで気がまわんねーからよ。
俺からもお守り代わりにくれてやらぁ、受け取れ」
なにかの石を投げて寄越す。
Eno.271:ベリアスとEno.287:ハーヴァイアはラム酒(水割り)を飲んだ! 熟成された味わいが体に染み渡る……!
Eno.271:ベリアスとEno.287:ハーヴァイアはミートクラブハウスサンドを食べた!ジューシーで旨味の詰まった肉々しいサンドイッチだ……!
「あーまあ酔ってるんじゃねえの?多分。
酒で口が軽くなってんのかもな」
押し付けられた袋に首を傾げながら
空に書かれたその綴に口元を歪め
「お前のそういうとこほんっと……いやもういいわ。
とっとと帰ろうぜ」
「そういうお前はなんか一人だと戻ってきそうにねえ言い方じゃねえか。
最初の頃も俺【は】帰らねーとダメだとか何とかほざいてたしよ。
リリも俺もお前がいるのがもう当たり前になってんだ、自分省くんじゃねーぞ」
「おっまえこれ……ピッツァじゃねーか!
あん時の事憶えてんのかよほんと律儀だよな。
いやーまさか食えるとはな!やるじゃねえか!
お前デザートも作れたんだな……」
しみじみ。あ、プリンうめえ
「……お前、酔ってるのか?」
あれだけ旅行を嫌がっていた癖に、とぼやいた後
「また、お前は臆面もなくそういう事を口にする
……まぁ、そうだな、退屈はしなかった
そうだ、想い出ついでにこれをもっておけ
俺よりは有効活用しそうだからな……
ついでに袋に名前でも刺繍でもしておくか?」
小さな袋を押し付けた後、「Bell」と言うスペルを空に書く
先程の仕返しのつもりだろう。
「帰るぞ」
「お前は一人だろうが、ずってでも這ってでも帰ってきそうだが?
帰りを待つ者が居るだろうに。まぁ、一緒で良かった事は否定せんが」
Eno.287:ハーヴァイアとEno.271:ベリアスはプリンを食べた!濃厚な卵がクリーミーな甘さと共に口の中に広がる……!
Eno.287:ハーヴァイアとEno.271:ベリアスはマルゲリータを食べた!カリカリでモチモチで大満足だ……!
「酸味があるな、口直しには丁度いい……
製法や材料に関しては謎しかないが美味いな。
デザートまで食べて終わった気でいるだろうが
まだ、お前の所望品とおまけがあるぞ」
「行き先は全く違っちまったが、俺は結構楽しめたよ。
昔みたいでよ……まああんまいい思い出でもなかったけどな、騎士見習いなんて。
行き先なんて何処でも良かったな、お前が居たら何でもいいさ……あとは一緒に帰るだけだ。
なあ、ヴィー?」
残りのラム酒を一気に喉へ流し込む。
「――はあ。
まあ成り行きとはいえ、お前が一緒で良かったぜ?
俺だけだったら島と一緒に海の底だったかもな」
Eno.271:ベリアスとEno.287:ハーヴァイアはオレンジ色のシャーベットを食べた!ひんやりしていて……酸っぱい!!!!!!
Eno.271:ベリアスとEno.287:ハーヴァイアは焼きイノシシを食べた!大ボリュームな肉塊が身も心も満たしていく……!!
おにぎり……とパンケーキ。
別々に出されるなら分かるが同時となると
「いや美味えよ。
美味えけど水分もってかれるなこの組み合わせ。
い、いいんじゃねえの?しょっぺえのと甘いので」
「俺もお前も性分なんだろ、今更変えようがねえよ。
まあ自炊の歴で言えばたしかに俺のが長いが……
リリに食ってもらえるまでどれだけ時間かかったか……」
奮闘の日々を思い返し……。
Eno.287:ハーヴァイアとEno.271:ベリアスはパンケーキを食べた!ふっくらと甘くてとっても美味しい……!

