Ino.63 市役所島
集まりましょう、身内?の?シマ?です
STATS
5人 / 人数
カジュアル / 難易度
スモール / 広さ
OVERVIEW
のんびりやりましょうね!
基本的にはゲームを楽しむという目的で、ロールはしたいときにゆるくやりましょう。
全年齢に恥じない振る舞いをするように!よろしくお願いします。
基本的にはゲームを楽しむという目的で、ロールはしたいときにゆるくやりましょう。
全年齢に恥じない振る舞いをするように!よろしくお願いします。
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「……」
キヌは島で見つけた石をいくつかカバンに入れていました。
宝石の他に、なんともめずらしい温かい石、冷たい石、そして退魔の力を持った石。これらは魔術の触媒として貴重なものだろうと思ったからです。
そしてもちろん、市役所に飾っていたボトルシップも。迎えに来てくれた救助船は、どことなくこのボトルシップの中の船に似ているような気がするのでした。
「わ、すごい! そっか、まだ市役所パーティはしてなかったね。
ローストチキンにピザに、イノシシの丸焼きに、新鮮なジュースまで! すごく豪華でびっくり。
どれも、この島だからこそ作れたものだものね、めいっぱいお腹に入れておかなきゃ。いただきます」
「……」
今日で7日。
今日も市役所に飾られたボトルシップにお祈りします。
無事にみんなが帰れるように……例えばこのボトルシップのような船が助けに来たりとか……
「市役所の倉庫に余裕ができると、たくさん入れられるようになるのもうれしいし、持ち物の整頓もしやすくなるからうれしいね」




