Ino.82 無名の島
身内シマ。
STATS
3人 / 人数
カジュアル / 難易度
スモール / 広さ
OVERVIEW
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
>>275843
「“その暗礁は特異だ”……、これはあれかな……もしかしたら、海に大きな怪物とか、いたのかもねえ」
>>275864
「こっちはえ〜っと……“親愛なるハニーへ”……」
Eno.801:茶磨はボロボロの書き置きを読んだ。
"親愛なるハニーへ。 今夜、月が一番綺麗な時間に灯~~~~~おおおああああう~~~~~えええええ、、。、、、
ああクソ、また書き直しだ。この船はよく揺れるから文をしたためるのもラクじゃないな…"
……ふとした拍子に書き置きはバラバラに散ってしまった。
Eno.801:茶磨はボロボロの書き置きを読んだ。
"その暗礁は特異だ。まるで生き物のように動き、我々の船底を的確に穿つのである。彼らは口を揃えてそう語った。
しかし、暗礁が動くわけなかろうと。海流に気付かなかっただけだろうと。疑念と好奇心に溢れる我々は調査に向かったのであった…"
……ふとした拍子に書き置きはバラバラに散ってしまった。
Eno.801:茶磨はボロボロの書き置きを読んだ。
"またパンとスープか……まあ食えるだけマシなんだろうけどな。はあ…"
……ふとした拍子に書き置きはバラバラに散ってしまった。
Eno.801:茶磨はボロボロの書き置きを読んだ。
"陸の飯が食いたいズラねえ 毎日魚だとたまに飽きるズラねえ"
……ふとした拍子に書き置きはバラバラに散ってしまった。




