Ino.130 無名の島
※拠点Bの名称を私物化する意図はありません※
STATS
2人 / 人数
カジュアル / 難易度
スモール / 広さ
OVERVIEW
多分どこかへ旅行の途中!
ながれでナガサレた2人組!
見覚えがある世界の見覚えがないシマに遭難した2人の明日はどっちだ!
※身内シマです※
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「well……自分で作りたかったし、これでいいんだケド。
それはそれこれはこれみたいな……」
ろくろ回しちゃうね。
「……うん、今ならあのお船の人たちにも見てもらえるし」
「Umm……その道のプロじゃないし、
確かに派手になりそうだケド、空に上がる前に爆発されても怖いし……普通に作った方が良いんじゃないかなって、ミーは思う〜」
「筆記具と〜……?
……お、ちょうど2個作れそうじゃん。」
1個分だけ材料を取り出し……。
「どんなんにしよっかな〜。
これ爆破する花2個詰めたら
デッケ〜花火になんねーかな……。」
「……うん、そうだよネ」
「ya、材料は倉庫に全部入ってて……あとは船から持ってきた筆記具から紙を拝借すれば作れる状態にはなってるはず」
「うーんパワフル……あっもうそんな感じネ?」
「狼煙あげてるから気づいてはもらえるだろうけど、花火あげる前に船の気配があるとは……作っちゃう?花火……」