ENo.191
雷狐の退魔師 壱篠目 狐古

Lv:6

WINS:18

CHEER:0

TOTAL PRIZE:
10,500

FAVORITE:
BATTLE LOG:
  • 2026-01-23 18:45:28
    VS.
  • 2026-01-17 14:14:18
    VS.
  • 2025-12-18 21:04:01
    VS.
  • 2025-12-14 04:24:25
    VS.
  • 2025-12-14 03:17:16
    VS.
  • 2025-12-06 18:33:40
    VS.
  • 2025-12-01 10:12:48
    VS.
  • 2025-11-28 10:36:42
    VS.
  • 2025-11-17 09:12:02
    VS.
  • 2025-11-12 10:17:03
    VS.
  • 2025-10-22 19:40:30
    VS.
  • 2025-09-09 10:18:18
    VS.
  • 2025-09-08 06:10:37
    VS.
  • 2025-08-28 10:03:40
    VS.
  • 2025-08-28 10:00:16
    VS.
  • 2025-08-23 09:55:48
    VS.
  • 2025-08-14 23:34:00
    VS.
  • 2025-08-01 04:21:58
    VS.
  • 2025-07-27 09:59:27
    VS.
  • 2025-07-20 10:48:52
    VS.

PROFILE:

【名前】壱篠目 狐古(いちしのめ ここ)
【年齢】409歳
【種族】妖狐の類
【職業】???
【身長】156.3cm

またしても違う異界なのじゃ?!


・とある世界から呼び出された…と語る狐耳の少女。
見た目に違い、背丈程ある刀と呪術を器用に扱うようだが…。

その正体は時代は元和、寛永から、長き時を生きる妖狐の剣士にして退魔師。
元の世界にてとある噂を調べているうちに知らず知らずにこの世界に迷い込んだ。
夢幻狐中という術式の最初の使い手。
人目につかぬ山奥で静かに暮らしていたからか、この使い手自体にまつわる話は退魔師間の都市伝説や御伽噺として知られていた。
壱篠目という苗字は人の世を生きる為の仮名である。
余談だがプリンの盗み食いはしょっちゅうするイタズラ好きでもある。

何の因果か喚ばれてしまった側のようだ。

ICONS:

CHAT LOG:

[アリーナロビー / N席] 2024-05-19 01:07:37 No.3717
狐古 [Eno.191]

『れじでんすぞぉん。
そこに宿があるんじゃな…行ってみるかのう。』

[アリーナロビー / N席] 2024-05-19 01:04:20 No.3615
狐古 [Eno.191]

『…そういえば宿の類はあるんじゃろか、ここ。』

[アリーナロビー / N席] 2024-05-19 01:00:03 No.3498
狐古 [Eno.191]

自身の刀なのか太刀を背負って戻ってきた。
なんか嬉しそう。

『皆の衆、お疲れ様じゃのう。』

[アリーナロビー / N席] 2024-05-18 23:18:37 No.725
狐古 [Eno.191]

『齢の桁については間違えとらんわい。
…と、我もひと試合してくるかのう。』

[アリーナロビー / N席] 2024-05-18 23:13:55 No.589
狐古 [Eno.191]

『我は呼び捨てでよいぞい!
400の齢はとうに越えとるが、年齢の壁なぞ必要なかろ!』

[アリーナロビー / N席] 2024-05-18 23:12:11 No.557
狐古 [Eno.191]

『まま、チトセの言う通りじゃ。
今この場で覚え切る理もなかろ。』

RECORDS:

SEASON SCORE:

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ACHIEVEMENT:

INVENTORY:

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PLAYER MEMO:

PL.ナナシさん
Illustrator てんてこまい