ENo.252
剣の乙女 エトレイシア
Lv:25
WINS:225
CHEER:0
TOTAL PRIZE:
246,583
FAVORITE:
BATTLE LOG:
- 2026-03-03 20:32:57
- 2026-02-12 10:15:46
- 2026-02-06 18:49:25
- 2026-02-03 04:30:27
- 2026-01-26 09:56:28
- 2026-01-25 10:07:02
- 2026-01-10 09:56:54
- 2025-12-06 10:33:41
- 2025-12-05 10:19:24
- 2025-11-21 01:00:16
- 2025-10-26 10:09:30
- 2025-10-23 11:20:40
- 2025-09-28 21:26:13
- 2025-09-23 20:17:30
- 2025-09-08 06:26:07
- 2025-08-25 02:37:13
- 2025-08-06 01:47:01
- 2025-07-31 00:08:50
- 2025-07-16 11:28:44
- 2025-07-12 20:07:51
PROFILE:
❁⃘Name:エトレイシア・アウルウルフ(Et.lysia Auruwolf)
❁⃘Age:14〜15
❁⃘Gender:Female
❁⃘Height:146cm
❁⃘Weight:40kg
❁⃘Like:ふかふかのベッドで寝る事
❁⃘DisLike:特になし
陽の光の様な金色の長髪と艶やかな輝きを持つ紅紫色の瞳が特徴的な少女。
フラウィウスとは異なる世界、その一大陸を支配する皇国の第二皇女であり、六兄二姉妹の中では末妹にあたる。
皇女らしく蝶よ花よと皆に愛され育てられたせいもあって、少々世間知らず。
初めて触れる城の外の世界ということもあって、世間に疎い部分は多い。
とある経緯から国の神殿に奉納されていた聖剣に選ばれ「剣の乙女」となり、救世の少女と崇められる様になった。
今まで剣を握った事もなければ、当然、剣術の知識も戦いの心得もない。
そういう背景もあって、表向きには此処へと修行に来たと言うが───
ほぼ着の身着のままこのフラウィウスに来たので、少女の姿から相応の身分である事は察する事も可能だろう。
✫聖剣❂ ❂ ❂ ❂ ❂ ❂
意志を持つ聖剣。
皇女の世界に存在する〝至天七振〟と言われる一振りであり、〝原初の聖剣〟と言われる物。
思念による会話もできる程度には自我を持っているが、持ち主以外とは余り接点を持ちたがらない。
持ち主に聖なる加護を与え、歴代の所有者が振るった技術と力を授けるのだが……今回の修行試合にはあまり手を貸す気はないらしい。
要はスパルタ教育の方針。
普段は少女の王冠の姿に身を宿している。
❁⃘Age:14〜15
❁⃘Gender:Female
❁⃘Height:146cm
❁⃘Weight:40kg
❁⃘Like:ふかふかのベッドで寝る事
❁⃘DisLike:特になし
陽の光の様な金色の長髪と艶やかな輝きを持つ紅紫色の瞳が特徴的な少女。
フラウィウスとは異なる世界、その一大陸を支配する皇国の第二皇女であり、六兄二姉妹の中では末妹にあたる。
皇女らしく蝶よ花よと皆に愛され育てられたせいもあって、少々世間知らず。
初めて触れる城の外の世界ということもあって、世間に疎い部分は多い。
とある経緯から国の神殿に奉納されていた聖剣に選ばれ「剣の乙女」となり、救世の少女と崇められる様になった。
今まで剣を握った事もなければ、当然、剣術の知識も戦いの心得もない。
そういう背景もあって、表向きには此処へと修行に来たと言うが───
ほぼ着の身着のままこのフラウィウスに来たので、少女の姿から相応の身分である事は察する事も可能だろう。
✫聖剣❂ ❂ ❂ ❂ ❂ ❂
意志を持つ聖剣。
皇女の世界に存在する〝至天七振〟と言われる一振りであり、〝原初の聖剣〟と言われる物。
思念による会話もできる程度には自我を持っているが、持ち主以外とは余り接点を持ちたがらない。
持ち主に聖なる加護を与え、歴代の所有者が振るった技術と力を授けるのだが……今回の修行試合にはあまり手を貸す気はないらしい。
要はスパルタ教育の方針。
普段は少女の王冠の姿に身を宿している。
ICONS:
CHAT LOG:
「だいじょぶですー」
多様な意味で大変便利な言葉だと言えますね。
全然大丈夫じゃない事を証明してますけれど。
しかし、これはこれで貴方のお手手をがっちり握っているので、意外と逞しいところである。
転倒することは全然なさそう。
なお、道中の結果は保護者役のみぞ知るところである……。
「だいじょぶですよ〜〜〜」
もう駄目そうに対して何を大丈夫と言ったのか。
多分、寝てると言われたからだろうことに対しての主張だろうけれど……。
「ふぁーい」
返事だけは素直だった。
言われた通り、とりあえずは立ち上がる。
ふわふわスタンディングではあるけれど、大丈夫だろうきっと、多分……。
「寝てませんよ〜〜〜〜〜」
全然さっきと同じ返事ですけど?
呼ばれて揺り動かしてる本人と視線が合ってない返事。
本人の主張は寝ていない判定ですが、果たして……!!
揺り動かす手をてしてしとニャンコの如くたたき重ねている。
普段やらない行為は、意識にないとされます。
「…………寝てませんよ〜〜〜」
ふにゃふにゃ声で返事を返す。説得力がない。
きっと歌のせいもあって心地良くなっていたのもあるかも。
ほわほわ。微妙な夢心地。
足音?なんか遠いねぇ……。
「……………………ぐぅ」
ぶどうジュース飲まずに寝かけているようです。
ピクっと揺れたあたり、まだ浅い……!!
RECORDS:
沈丁花の手紙 - Eno.171:ルイシャからの手紙 - 2024-05-29 03:57:30
SEASON SCORE:
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ACHIEVEMENT:
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INVENTORY:
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PLAYER MEMO:
❁⃘基本は遅レス、置きレスになります。
活動時間20〜23時 日によって変化しますがお昼は反応が悪くなります。ご了承ください。
❁⃘大凡全てはフリーです。楽しみましょう。
❁⃘まだちょっと整備中……
活動時間20〜23時 日によって変化しますがお昼は反応が悪くなります。ご了承ください。
❁⃘大凡全てはフリーです。楽しみましょう。
❁⃘まだちょっと整備中……

















