ENo.365
黒角山羊 パイン

Lv:25

WINS:201

CHEER:502

TOTAL PRIZE:
208,525

FAVORITE:
BATTLE LOG:
  • 2026-01-02 00:31:52
    VS.
  • 2025-12-20 15:09:56
    VS.
  • 2025-12-19 22:23:48
    VS.
  • 2025-11-24 01:34:46
    VS.
  • 2025-11-05 02:08:07
    VS.
  • 2025-10-31 01:19:59
    VS.
  • 2025-10-22 11:06:14
    VS.
  • 2025-10-20 16:59:12
    VS.
  • 2025-10-06 09:45:32
    VS.
  • 2025-09-28 10:03:08
    VS.
  • 2025-09-03 10:01:56
    VS.
  • 2025-09-01 04:52:22
    VS.
  • 2025-08-29 05:13:23
    VS.
  • 2025-08-28 11:43:35
    VS.
  • 2025-08-19 17:30:52
    VS.
  • 2025-08-14 22:07:43
    VS.
  • 2025-08-06 17:16:06
    VS.
  • 2025-08-03 17:18:06
    VS.
  • 2025-08-01 16:16:10
    VS.
  • 2025-07-13 18:49:45
    VS.

BATTLE HIGHLIGHT:

PROFILE:

パイン≪Pine≫
外見年齢14歳//身長148cm//性別♂

黒書『パンとシュリンクスの笛』を守る妖精。
黒い角と黒い耳、山羊の脚を持ち、この世のありとあらゆる知識を蒐集する存在でもある。

靴を履いて一歩踏み出そう。
必要なのはほんの少しの勇気と知恵と、誰かを想う優しさだ。
モノマキアで出会った大切な相棒と共に、新しい土地へ旅立った。

ICONS:

CHAT LOG:

[宿泊所 / N席] 2024-07-29 22:04:37 No.412872
パイン [Eno.365]

>>410392
高い空の真下。
青い海はどこまでも果てしなく広がっている。

勇気と知恵と、そして優しさを抱えて。
モノマキアで出会った二人の旅は、これからも続くのだ。

[宿泊所 / N席] 2024-07-29 21:58:39 No.412843
パイン [Eno.365]

>>410392
アカリの話を聞くだけで、胸の高鳴りが止まらない。
見知らぬ土地の知らない景色。
歩む道は決して平坦ではないけど、アカリの言葉に嬉しくなった。

「あ、相棒……っ!!
 えへへへ、くすぐったくて嬉しいですね。えへへ……」

そして荷物を担ぎ上げて颯爽と歩くアカリを追いかける。荷物を持たせて欲しいと、彼女に声を掛けながら。

[宿泊所 / N席] 2024-07-27 17:42:35 No.408876
パイン [Eno.365]

>>406437
広い大海原の先にある大陸。
遥か大きな山を登り、谷を越えるために橋を渡る。
険しい道を選ぼうと決めたのは、アカリが隣にいてくれるから。

「ふたりで一緒に、トロルの谷を越えましょう!」

[宿泊所 / N席] 2024-07-27 17:42:11 No.408875
パイン [Eno.365]

>>406437
「……僕もなれるでしょうか、小さなヤギのがらがらどんに」
今はまだ小さな探究心しかない。
けれどいつか、あのがらがらどんのように。
……隣で笑ってくれるアカリのように、強くて優しくて勇気のある存在になれるだろうか。

「アカリさん」
大きなヤギのがらがらどんのような強さはないけど、アカリの手をそっと取って。

「一緒に海を渡りましょう。
 行き場所は……大きな山と谷と、長い橋がある場所はどうでしょうか」



[宿泊所 / N席] 2024-07-27 17:41:48 No.408874
パイン [Eno.365]

>>406437
あっさりと、それでいて爽やかな返答に驚いたのもつかの間。
背中を押されてから、不思議そうにアカリを見上げた。

そして続く言葉は、大好きな童話のがらがらどん――勇気と知恵を持つ三匹のヤギの物語だ。


[宿泊所 / N席] 2024-07-25 17:42:58 No.405965
パイン [Eno.365]

>>405824
「でも僕はまだ、知らないことだらけです。
 アカリさんの強さをもっと知りたいし、アカリさんのように強くなりたい――――」
山羊の子は一歩踏み出して、アカリの外套を掴む。
そして彼女を見上げて、言葉を続けた。

「あなたの旅に、僕もついて行きたいのです。
 どんなに険しい道でも長旅でも、弱音は吐きません。だって僕には、アカリさんがくれたこの靴があるから」
何処へでも駆けて行けるなら、アカリの隣を駆けたいのだと。
そう伝えるのは何だか照れ臭くて。

「と、隣じゃなくて後ろからついて行くだけでもいいので……」
もにょもにょ、ゴニョゴニョと。
言い訳じみた言葉になってしまった。

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