ENo.545
無垢な処刑人 エミリー・ホープナー
Lv:22
WINS:103
CHEER:0
TOTAL PRIZE:
146,720
- 2026-01-11 10:08:53
- 2025-12-19 21:20:44
- 2025-12-14 20:12:21
- 2025-11-30 22:21:33
- 2025-11-10 18:18:11
- 2025-11-09 23:44:13
- 2025-11-01 04:46:36
- 2025-09-28 06:59:46
- 2025-09-08 01:36:55
- 2025-09-07 01:52:43
- 2025-08-16 02:49:46
- 2025-08-14 23:27:27
- 2025-08-11 04:13:14
- 2025-07-16 04:34:01
- 2025-06-27 07:11:22
- 2025-06-13 20:08:37
- 2025-06-09 01:46:18
- 2025-05-06 10:31:25
- 2025-04-22 06:43:45
- 2025-04-17 21:50:22
PROFILE:
奴隷商人に売られ、買われ、「飼い主」に言われるがまま闘技場に参戦したものの右も左もわからず見様見真似でやっている。
なにか持って帰らないと飼い主に捨てられてしまうのでなにかなるべくお金になるものを持って帰りたいと思っている。
引っ込み思案で恥ずかしがり屋だが闘技場の上では持ち前のやる時はやるを発揮して戦う
ICONS:
CHAT LOG:
「あら…ここを右に…」
あれ?とどこかで迷ってしまう。
「なに?こんな模様、あったっけ?」
突然現れた謎の模様を見つめる。
(……あの人だ。)
電流の正体の検討はついたのかついていないのか少女にしかわからない。
でも今宵は化け物に足を食われないで済みそうだ。少女は微笑んで、電流の道案内を見ながら帰り道を進むだろう。
「や、闇雲じゃないですよ〜あ、あなた達が私を笑うのに相応しいかテストをしたんですっ!」
また強がりを言う。
「で、でもありがとうございました。闇雲に進むのはキケンですからねっ!」
そう言ってお辞儀をしながら今度は正しい方向へ帰っていくだろう。強がりながらも礼儀も一応忘れない。彼女は『レディー』なのだから。
「そ、そうですね……あの、案内があると思うので私もそれで…よ、夜遅くになると足を食べる化け物が現れるって姉様も言っておりましたし…」
闘士の身だ。足がちょん切れることくらい怖くないと言い聞かせているのに姉が昔に聞かせてくれた怪談が怖くて夜遅くならないようにしていたのにすっかり遅くなってしまったと少し冷えた頭で思い出す。
「では私…その宿泊所へ…」
そう言って検討がつかないまま逆方向へむかうだろう。
「じ、自信が無いなんてそんなことないですよっ!」
図星を突かれたのか顔を赤らめる。見栄を張って張りまくる様はまるで知識をひけらかし合う子供のように映るだろう。
「わ、私は!お姉さんなので!自分のことは自分で出来ます!あとお嬢ちゃんはやめて……ください!」
普段感情を出していないので怒り方は不器用だ。
「あ!気を使われてる!」
なんとなく察知する。
「ふ、ふん!審議も何も必要ありません!あなた達にとっては子供ですが精神はレディーなので!困ってたら助けを求めますし困ってる人がいたら助けられますよ!多分…」
RECORDS:
SEASON SCORE:
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ACHIEVEMENT:
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INVENTORY:
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PLAYER MEMO:
PL 南無三

















