ENo.781
深褪紅の襤褸 デルタ・パレシュト

Lv:44

WINS:1,265

CHEER:0

TOTAL PRIZE:
573,051

FAVORITE:
BATTLE LOG:
  • 2026-02-18 21:26:06
    VS.
  • 2026-02-03 04:45:38
    VS.
  • 2026-01-28 20:16:51
    VS.
  • 2025-12-20 15:25:57
    VS.
  • 2025-12-19 22:00:23
    VS.
  • 2025-12-19 21:41:00
    VS.
  • 2025-12-02 15:12:11
    VS.
  • 2025-10-30 22:23:22
    VS.
  • 2025-10-18 04:14:36
    VS.
  • 2025-09-20 23:10:11
    VS.
  • 2025-09-15 21:29:18
    VS.
  • 2025-09-14 10:21:20
    VS.
  • 2025-09-05 22:58:21
    VS.
  • 2025-08-18 02:16:36
    VS.
  • 2025-08-03 05:13:38
    VS.
  • 2025-07-31 01:02:23
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  • 2025-07-24 02:33:08
    VS.
  • 2025-07-19 02:28:33
    VS.
  • 2025-07-07 13:35:42
    VS.
  • 2025-07-05 01:42:22
    VS.

PROFILE:

◆デルタ・パレシュト
 144cm / 48kg 42歳 男性
出身: めざめた世界/東部 バンカー・ホールド七番街
種族: 人間+(出自不明の寄生生命体)
特質: 再生と変質
職業: バンカー・ホールド二等保守員
好物: ???
嫌物: ???
得物: 変形させたマフラー

―――

「んッ、お前。何見てんだよ?
 あっちのスタイルのいいねーちゃんかァ?」


えっ、オレ!? ……そんな見てても穴開かねえし!
 いやマジで何も出てこねえぞ! マジで!


・乾いた肉のようなマフラー…… 寄生生命体を纏う、
 子供のようで子供でない男。

・かつて強い挫折により、志半ばで戦いの道から外れる。
 その後、何の因果か。まだ英雄ですらない頃の、
 幼き英雄の世話役となることに。

・幼き英雄は自分のやれなかったことを成し遂げ、
 この男を手に入れた。

・モノマキアに参加するのは、ある種のリハビリテーション。
 本来ならその土を踏むこともなかった遠き異界の地に、
 指先まで虚勢を張り通して臨む。

ICONS:

CHAT LOG:

[路地 / S席] 2024-06-21 22:59:07 No.305692
デルタ [Eno.781]

>>305311
「ふう…… ホッとしたぜ。
 オレはフィアンセほど強くはねェからなァ

相手がなにか制約に縛られていそうなことを知れば、
一気に余裕げになった。……調子のいい小男だ。
それらのふるまいが、どこまで本当なのかは定かでないが。

「ほんのさわりの部分ならパパッと語って終わりなんだが……
 そう言われちゃァ長話にしちまう気も出てくるッてもンよ。

 ……じゃ、行くか? なんかこう…… もっと奥の方?」

[路地 / S席] 2024-06-21 21:06:12 No.304831
デルタ [Eno.781]

>>304698
――なんかいきなりそういう話になるじゃん?
 いや別に物理的にやるってんなら構わねェんだけど、
 概念的にやられるとちょっとなんかアレよ。耐性がねェのよ!

一進一退の退になる。
……ここまでで推測した目の前の存在の諸々からして、
明確に断っておかないと黙ってそういうことをやられかねないだろう、と。


「もし概念的にやろうってンなら……
 代わりに武勇伝を食わせてやるから、勘弁してくれ。
 ……"コイツ"マフラーと会ってからの、オレの盛衰の足跡をな」

[路地 / S席] 2024-06-21 20:05:28 No.304528
デルタ [Eno.781]

>>304477
「おう。面白いな。
 ……たァいえ、別にアンタに限った事じゃねェ。
 オレの世界のモンじゃない存在は、何でも目新しいよ」

……マフラーの動きに、自分でもやっと気づいたのか。
愚直に真似をするようだった挙動のマフラーが、
にょろにょろとどこか小馬鹿にしたような動きに変わる。

「まァ、"シンパシー共感"もちょっとあるけど……」

そちらが滲ませた好奇心のしっぽを掴むように、零してみせた。

[路地 / S席] 2024-06-21 19:42:58 No.304457
デルタ [Eno.781]

>>304403
んじゃァもうちょっと見といていいか?

受け入れられるとすぐつけあがる、小男。
早速、さっきまでと同じように、じろじろと見つめはじめる。

……そちらの触腕が伸びるのに感化されてか。首元から垂れ下がっていた、
乾いた肉めいたマフラーが宙にうねる。……おそらく無意識的に。

だいたい、そちらの動きの真似をするような動きだ。

[路地 / S席] 2024-06-21 19:20:24 No.304386
デルタ [Eno.781]

>>304331
――どぅおおお!?

目を閉じているなら気付かないと完全に思っていたのだろう。
素っ頓狂な声を上げ、飛び退く。

「……いや~すんませンねェしげしげと見つめちゃって。
 なんか気分悪くしたりされましたァ……?」

……気付かれていて焦ってはいるが、別に恐れてはいない。
そんな態度。

[路地 / S席] 2024-06-21 18:56:03 No.304306
デルタ [Eno.781]

>>304016
小男がそろりそろりと近寄ってくる。ほとんど隣まで寄る。
遠慮のかけらもなく、のろのろとした歩調で
確実に距離が詰まってくる。

「フム……」

……それでもなお反応がなければ、
その色を持たない身体を、隅々まで観察し始めるだろう。
触れずに見られる範囲なら、もうだいたいどこまでも。

RECORDS:

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ACHIEVEMENT:

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PLAYER MEMO:

レス速度ゆるめのオールフリーです。
Main: ENo.78
―――
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