Mno.91
焼き尽くす灼熱 No.4

WINS:249

CHEER:0

FAVORITE:
BATTLE LOG:
  • 2026-01-12 11:54:37
    VS.
  • 2026-01-12 08:34:26
    VS.
  • 2026-01-03 17:51:45
    VS.
  • 2026-01-01 22:41:54
    VS.
  • 2025-12-31 17:27:23
    VS.
  • 2025-12-31 17:03:49
    VS.
  • 2025-12-31 10:29:08
    VS.
  • 2025-12-30 09:10:01
    VS.
  • 2025-12-29 21:15:16
    VS.
  • 2025-12-29 20:48:49
    VS.
  • 2025-12-29 20:20:21
    VS.
  • 2025-12-22 09:08:42
    VS.
  • 2025-12-22 05:24:05
    VS.
  • 2025-12-21 06:23:39
    VS.
  • 2025-12-16 12:58:01
    VS.
  • 2025-12-16 11:02:03
    VS.
  • 2025-12-15 02:04:15
    VS.
  • 2025-12-15 00:14:21
    VS.
  • 2025-12-14 08:15:33
    VS.
  • 2025-12-14 00:41:01
    VS.

PROFILE:

身長:大リーグ
性別:球技全般に通じる投球センス
種族:野球
年齢:生涯現役
出身:マウント
好きなもの:ストライクゾーンに隙が無い
苦手なもの:ハンマー投げ選手、速度が乗った重機

視界に映る全てのプレイヤーを撃破するための決戦装備をまとったNo.4。観客席への移動も可能となり、ついに放送席をも射程圏内に収めるフットワークを得た。得意な戦法は焦土作戦。ホームベースを薙ぎ払い、相手の一切の加点を不可能にする。ロジンを殴り飛ばして煙幕を展開することで相手の視界を奪い、確実に強襲する。あまりにも暴力的な戦況になってしまうため、人間相手にこのフォームになることは稀だが、ひとたび武装すれば確実な勝利が待っている。しかし、相手チームがピンチヒッターとして雇ったダンプカーと、その荷台から鉄球を降り注ぐハンマー選手集団には大いに苦しめられ、延長戦11回の攻防で満身創痍になりながら辛くも引き分けに持ち込んだ。そう、戦闘の合間に殴り飛ばしたホームベースがこっそり再設置されてしまい、盗塁されたのである。その時盗塁した相手チームの監督がヒーローインタビューに選ばれ、「勢いで飛び出して盗塁してみたら、意外と点になったのでよかった。嬉しくて2周したら同点になって驚いた」と笑顔で答えた。No.4は事実上の敗北に膝から崩れ落ちて涙した。

PLAYER MEMO:

ILLUSTRATOR:藤田