Mno.91
焼き尽くす灼熱 No.4

WINS:249

CHEER:0

FAVORITE:
BATTLE LOG:
  • 2026-02-28 12:05:14
    VS.
  • 2026-02-28 02:48:38
    VS.
  • 2026-02-27 23:08:08
    VS.
  • 2026-02-25 18:15:45
    VS.
  • 2026-02-25 09:54:51
    VS.
  • 2026-02-23 00:38:33
    VS.
  • 2026-02-21 23:00:29
    VS.
  • 2026-02-21 20:50:36
    VS.
  • 2026-02-21 19:37:07
    VS.
  • 2026-02-21 16:05:03
    VS.
  • 2026-02-20 12:02:30
    VS.
  • 2026-02-20 10:39:38
    VS.
  • 2026-02-19 07:54:36
    VS.
  • 2026-02-15 21:20:51
    VS.
  • 2026-02-15 18:23:33
    VS.
  • 2026-02-15 15:22:03
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  • 2026-02-14 22:50:34
    VS.
  • 2026-02-14 21:17:44
    VS.
  • 2026-02-14 19:41:44
    VS.
  • 2026-02-11 18:55:33
    VS.

PROFILE:

身長:大リーグ
性別:球技全般に通じる投球センス
種族:野球
年齢:生涯現役
出身:マウント
好きなもの:ストライクゾーンに隙が無い
苦手なもの:ハンマー投げ選手、速度が乗った重機

視界に映る全てのプレイヤーを撃破するための決戦装備をまとったNo.4。観客席への移動も可能となり、ついに放送席をも射程圏内に収めるフットワークを得た。得意な戦法は焦土作戦。ホームベースを薙ぎ払い、相手の一切の加点を不可能にする。ロジンを殴り飛ばして煙幕を展開することで相手の視界を奪い、確実に強襲する。あまりにも暴力的な戦況になってしまうため、人間相手にこのフォームになることは稀だが、ひとたび武装すれば確実な勝利が待っている。しかし、相手チームがピンチヒッターとして雇ったダンプカーと、その荷台から鉄球を降り注ぐハンマー選手集団には大いに苦しめられ、延長戦11回の攻防で満身創痍になりながら辛くも引き分けに持ち込んだ。そう、戦闘の合間に殴り飛ばしたホームベースがこっそり再設置されてしまい、盗塁されたのである。その時盗塁した相手チームの監督がヒーローインタビューに選ばれ、「勢いで飛び出して盗塁してみたら、意外と点になったのでよかった。嬉しくて2周したら同点になって驚いた」と笑顔で答えた。No.4は事実上の敗北に膝から崩れ落ちて涙した。

PLAYER MEMO:

ILLUSTRATOR:藤田