RECORD

Eno.307 ルカ&ファーディの記録

+ 秘密の台本

- 概要 -
 石化が進行し処分場に行くことが困難な場合、魔導クローンには処分代行が認められている。
 今回は同郷の友人ミカゼの立会の下、ルカ君に処分代行を実施してもらう。


- 準備 -
・代用魔導クローン
⇒ミカゼが準備し、ファーディ君に取り憑いてもらう。

斬首剣エクセキューター
⇒処分執行用。

・お互いの認識
⇒ミカゼにはルカ君ファーディ君の特徴は伝えた。
 ミカゼは、耳の付いた帽子を被った、隈の酷い暗い目のチビ男。闘技者登録番号270サブアカでやり取りします


- 手順 -
1.
 某日7/2頃から訓練場MESSAGE進行で落ち合うこちらからメッセします
 ミカゼが連れてきた魔導クローンにファーディ君が取り憑く。

2.
 ミカゼが『石化進行の処分代行』を宣言。実施者であるルカ君の名前を伺うので、名乗ってほしい。
 続けて、ミカゼが処分される魔導クローンを尋ねるので、ファーディ君は僕の名前と型番を告げること。
 『コードネーム 聴劣化。LISTリスト-E6イーナインB8ビーエイト89エイトナイン』、言えるように頑張ってね。

3.
 ミカゼが『処分実行』を宣言。
 モノマキアは使わないし、ドローンも呼ばない。
 正真正銘の、一方的な殺害ロールだけで進行します
 時間を掛けてルカ君に負担を強いるわけにもいかない複数レスを多様していいので
 よって、ルカ君は一思いに代行魔導クローンに致命傷を与える事ルカ君ファーディ君の描写いっぱいしてくれると嬉しいです

4.
 ミカゼが『処分完了』を宣言。
 ファーディ君は急いでルカ君の所に戻る事。
 魔導クローンは死後、急速に石化が進行してしまうため。出れなくなったり、石化に巻き込まれないためにも処分完了の宣言後、すぐに死体から出ること描写次第では処分完了宣言前に出ても大丈夫です

5.
 ミカゼが魔導クローンの死亡を確認し、終了。
 死体はミカゼが処分すると思う。何か手伝いたかったら、話しても良いと思う。
 けど、二人共疲れるだろうから、無理はしないように。


- 台本について -
 他の人の目に触れないようにする隠すロールをしてくれると嬉しいです
 もしくは内容を読まれないようにしてから処分する事勿論削除していただいても構いません


余談
 明日から三日間、ミカゼの付き合いで元の世界に戻ってるんだ。
 なにか質問があったら、手紙をくれると助かる。ポストの中身を転送するようには設定してある。