ENo.382
環境省自然環境局 柳木 槐

Lv:100(MAX)

WINS:3814

CHEER:0

TOTAL PRIZE:
538,560

FAVORITE:
BATTLE LOG:
  • 2023-11-08 16:25:18
    VS.
  • 2023-10-19 16:06:26
    VS.
  • 2023-10-07 08:03:32
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  • 2023-10-06 03:00:28
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  • 2023-10-05 23:01:31
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  • 2023-10-05 14:37:33
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  • 2023-10-05 13:03:35
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  • 2023-10-02 19:49:54
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  • 2023-10-02 18:21:08
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  • 2023-10-01 22:36:34
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  • 2023-10-01 22:35:42
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  • 2023-10-01 22:34:50
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  • 2023-10-01 22:34:09
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  • 2023-10-01 22:33:45
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  • 2023-10-01 22:33:24
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  • 2023-10-01 22:32:41
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  • 2023-10-01 22:32:07
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  • 2023-10-01 22:31:33
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  • 2023-10-01 22:28:29
    VS.
  • 2023-10-01 22:27:44
    VS.
PROFILE:
名前:柳木 槐(やなぎ かい)
性別:女性
職業:中央省庁のキャリア官僚
身長:166㎝
年齢:20歳くらいに見える

「特定接続地域」―――いわゆる”異世界”との往来が始まって間もない世界から訪れた女性官僚。
環境省自然環境局に奉職しており、外来生物などを所管する野生生物課に身を置く。
この世ならざる脅威に備える省庁横断のWG「特定外来生物特設災害対策本部(特特対)」メンバーの一人。

性格はとにかく仕事熱心で、長時間労働が染みついたワーカーホリック。
危険な特定接続地域に派遣された経験もあり、それなりに”使える”という噂もある。
激務の果てに死病に蝕まれ、余命宣告を受けていたが、最近の別件調査の際に健康を取り戻した。
ドレスシャツの上にコルセットを着け、余り気味の袖をアームバンドで留めている。

都市国家『フラウィウス』に招かれた戦士たちとの交流を望み、彼ら彼女らの戦歴に並々ならぬ関心を向ける。
あなたが古傷の理由を語りだしたならば、手帳を開いていつまでも耳を傾けることだろう。
勇士たちの誉れを謳う吟遊詩人か、はたまた悠久なる時の果てまで語り伝える歴史家のように。
ICONS:
CHAT LOG:
[食堂 / E席] 2023-09-12 00:25:23 No.101560
[Eno.382]

「はい。特に深い理由はありませんが……
私自身、体質もあってかそれほど強くないこともあり」

何かの話が始まりました。

「深夜の晩酌には、少量の日本酒が適していました。
出来合いの総菜などを小皿にあけて、一口ずつ味わうように……」

後略。
お話を要約しますと、酒瓶が手によく馴染んだ、みたいです。

[食堂 / E席] 2023-09-12 00:11:26 No.101444
[Eno.382]

「ああ、成程……環境省自然環境局の柳木です。
その節はお世話になりました」

お名刺を一枚差し出しました。

「自然を守る仕事をしています。以後お見知り置きの程を」

[食堂 / E席] 2023-09-11 23:45:29 No.101220
[Eno.382]

「言うなればこれは、砂糖の飽和水溶液。
糖分が効率的に補給できます」

溶け残った砂糖を掬いながら、既視感の正体を探り探り。

「ご機嫌よう。あなたは……」

[食堂 / E席] 2023-09-11 23:33:24 No.101101
[Eno.382]

「お疲れ様です」

コーヒーシュガーをスプーン二杯山盛りにドサーッと投入。

[テラス席 / N席] 2023-09-09 04:15:01 No.77403
[Eno.382]

>>77163 Saia
「成程。あなたの役割は戦闘技能の指南役。
どこかでお身内の方にお目にかかっていたかもしれませんね。
矢車の花言葉はたしか……」

”繊細”にして”優美”。”信頼”。
そして”教育”。

「実は、その”脅威”の情報を集めているのです。
またお話を聞かせて下さい。差し支えのない範囲で構いませんので」

[テラス席 / N席] 2023-09-09 04:15:01 No.77063
[Eno.382]

>>77003 リッター
「月にはあらゆる失せ物が届いているのだとか。
その騎士は、大切な友人の理性を探しにいったとといいます」

実際に見つけてきたのだから大したものです。

「差し支えなければ、これまでの物語をお聞かせ下さい。
また後日、日を改めて。楽しみにしています」

RECORDS:
INVENTORY:
CREDIT:
この物語はフィクションです。実在の人物・団体とは一切関係ありません。
PL:榊