ENo.547
常磐色の仔竜 ディアナ

Lv:17

WINS:184

CHEER:0

TOTAL PRIZE:
77,940

FAVORITE:
BATTLE LOG:
  • 2024-01-23 00:15:19
    VS.
  • 2023-11-20 01:34:02
    VS.
  • 2023-11-17 14:32:39
    VS.
  • 2023-10-30 17:03:19
    VS.
  • 2023-10-28 20:26:22
    VS.
  • 2023-10-20 01:09:21
    VS.
  • 2023-10-16 21:32:47
    VS.
  • 2023-10-06 19:38:10
    VS.
  • 2023-10-06 18:19:53
    VS.
  • 2023-10-06 09:23:11
    VS.
  • 2023-10-06 07:48:58
    VS.
  • 2023-10-05 08:46:20
    VS.
  • 2023-10-05 08:13:14
    VS.
  • 2023-10-04 08:38:48
    VS.
  • 2023-10-03 19:52:19
    VS.
  • 2023-10-03 11:31:54
    VS.
  • 2023-10-03 09:16:53
    VS.
  • 2023-10-01 23:26:59
    VS.
  • 2023-10-01 22:19:06
    VS.
  • 2023-10-01 17:56:38
    VS.
PROFILE:
とある獣人の王国からやってきた竜人の子供。

感情のエネルギーから空気を操る力を持っている。

幼く物静かな雰囲気に反し高い戦闘センスを持っており、

風の如き電撃戦による短期決着を得意とする。

一見無表情の無感情に見えるが、普段は抑えているだけ。ふとした瞬間に激情家の一面を見せることも。

少女の様に儚げで寡黙な風貌と、少年のような凛々しい口調や表情を顕に

することもある二面性を持ち、その性別はどちらとも取れない。
ICONS:
CHAT LOG:
[食堂 / S席] 2023-09-06 04:15:01 No.47064
Diana [Eno.547]

「…アイツ、身勝手だな…」

まあ、そういう人もいるかと冷静に戻り。

「っていうか、本当にそれ食べてていいんですか」

カリカリと結晶をかじる狼娘を前に半ば呆れ顔、頬杖をつきながらその様子を見守る。

「…気が済んだら宿舎の方に帰りますよ」

はーいという声を聞いて、少女の満足を待つ事だろう。

[食堂 / S席] 2023-09-06 04:15:01 No.46831
Diana [Eno.547]

「ッ!!??!?!?」

いきなりの音量に思わず目を閉じ怯んだ表情を見せる。耳を押えながらゆっくりと顔を上げた。如何せん耳が良すぎて大きな音にビビりやすい。

「…だが、食べ残しは良くないな。せめて受付の女将に怒られない程度まで食え」

あの女将なら軽く捻られるぞ、と。

[食堂 / S席] 2023-09-06 04:15:01 No.46448
Diana [Eno.547]

>>46394
「…はい??????」

突拍子もない発言に、思わず声が裏返る。持ってきた塊を一瞥。眉を顰める。

「…いやそれ、齧れるんですか。」

人の口には大きそう。一口ではどう考えても無理そうだ。

[食堂 / S席] 2023-09-06 04:15:01 No.45896
Diana [Eno.547]

ぷしゅ、と蓋を開け、サイダーをコップに注ぐ。どうにもビー玉が邪魔なのか、苦戦しながら何とか必要量注ぎ込んだ。

「断罪、か…なんか、ボク個人としてはその言葉にいい思い出がないが…そういう職もあるんだな」

[食堂 / S席] 2023-09-06 04:15:01 No.45760
Diana [Eno.547]

>>45725

「そうか。助言感謝する。なら…」

メニューに目を通し、深慮し…

[食堂 / S席] 2023-09-06 04:15:01 No.45700
Diana [Eno.547]

>>45642
「犬ではなく姫はオオカミ獣人だ。見誤るなよ。」

軽く低めの声で言う。それから。

「…ところでオマエ的にこれはどうだ、飲み物か?」

コンポタを指さしながら、小首を傾げて聞いてくるだろう。

RECORDS:
INVENTORY:
CREDIT:
チェックはつけていませんがPLが何かしらの形で把握が出来ればFAログ貼り全然OKです。把握が出来れば、です。eno519(Chico)とも仲良くしたってください。

Mai_Anda