ENo.682
ネグロ
Lv:21
WINS:82
CHEER:0
TOTAL PRIZE:
98,400
- 2024-03-03 02:31:49
- 2024-03-03 02:29:22
- 2024-03-03 02:28:38
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- 2024-03-03 01:48:25
- 2024-03-03 01:47:48
- 2024-03-03 01:47:09
⚠基本御相手の方に対し失礼な言動を行うキャラとなっております
なるべく制御するよう意識しておりますが、苦手だなと思われた場合は避けていただくことを推奨させていただきます。
>>279824
すんなりと簡単なものに引っかかってしまう様子を見ては
クツクツと喉の奥で笑う。
「さっき言った言葉は取り消しだ、お前は可愛げがある。」
ほんの少しのことで興奮するなよ、と
手で払うような仕草をしながら。
「十分その獣に可愛がってもらえ。
それに振り回されているお前を見るのが楽しみだ。」
そう言って、テーブルの上に座ると煙を再び肺の中に入れた。
>>279819
「残念だ。」
しかし、どこか嬉しそうに片手を広げる。
「わざわざここに連れてきた理由は本当にそれだけか?」
一本指を上げると、照明によりテーブルから作られた影を物体としてその場にあるように浮かび上がらせ小さな段差をアナタの行く先に作り上げた。
よく見なければソレに体のバランスを取られるだろう。
>>279814
「折角だ、前の続きに付き合え。」
辺りに誰もいない。以前と同じ条件下、ならばと。
互いにアレで満足はしていないだろう?と
ヒール鳴らし近付けば、目線を合わせるように首をやや傾げた。
>>279809
「あ?お前の被害?」
逆にそちらの方は考えていなかったというような反応。
「あー…そうか。
そう言えばお前はそんなに可愛げがある性格じゃなかったな。」
顎に手をあて過去の記憶を漁り始める。
悪魔に引かれたかもしれない(?)
「言いつけを守る守らないは、俺には関係ない話だ。
楽しければどちらでもいい。」
逆らう場合の方が楽しいことが多いが、と。
>>279805
「他の奴らと切り離し、被害を少なくしようってか?
泣ける話だ。」
再び不快感を感じさせる言葉を放つ。
「暇だから遊びに来てやったんだよ。
他の奴らも交えて遊んだ方がもっと楽しくなると思ったんだがなぁ。」
こうされては出来なくなってしまった と
つまらなそうに尾を一度振る。







