■ Ino.37 無名の島
体験版用の小さな島です。 想定人数:5人以下
STATS
5人 / 人数
体験版 / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
Eno.147:一色谷 欠子はおいしいみずを飲んだ。喉が潤うのを感じる……!
「消耗を抑える意味では何もしないのも正解かもしれんが。そろそろ食料やらは用意出来る様にしておいた方が良いかもしれんな」
「何もしてないわね私。そろそろ喉が渇いてきたしお腹も少し空いてきたわ。」
「何かしないとね……」
「雨風を多少は凌げる場所を作ったから適当に使うといい」
Eno.422:クローヴィスは森林に木々を束ねて、拠点を設営した!
(動き過ぎてなにもできなくなった)
「………曇ってる、雨にならなきゃいいな…」
種族故に雨は流石に苦手らしい。
Eno.189:ジェラギリアは森林で材料を組み立て、窯を建造した!
「蒸留すれば海水だって飲める……これで水分の問題は解決したな」
「必要なら他の連中に配れる様に真水の量産も視野に入れておくか」
(水は確保できたし、今日は大人しくするか)
Eno.189:ジェラギリアは森林で材料を組み立て、小屋を建てた!
「まぁ~せっかくだしテキトーに釣り竿でも作って
海釣りとでも洒落込むかよ。
せっかくの夏季休暇だしな……」
「全く……ロケーションが同じとは言え
あの時とは勝手が違うんだ。
"くたばったらそれで終わり"だぞ?」
「まぁ、あの時よりは気楽にやれそうだが。
くれぐれも自分のやる事には
自分で責任持てよ。人気配信者。」
「あらあら。黙っているだけなんてつまらないじゃあない?ウフフ……。」
「せっかく無人島に来たのだもの、サバイバル生活を楽しみたいわね。
食べれるか分からない上に採れるかすら不明な植物や魚を採って食べては美味しかったり毒に浸されたり……たまらないわね。アハハ……撮れ高もあるわけだし。」
「当然と言えば当然だが
迂闊に動き回らない方が身の為か。
……喋るのも体力使うし、黙りが一番かもしれん」
(今日のところはこの辺にするか。)
樹の上に飛びあがると十分な太さがある場所に座り、マントで身を包むと目を閉じ休み
>>2730
「まぁ…そう、だな。
暑そう?そうか?…いや…人から見ればそうか」
>>2393
「ハハ、分かるよね。…それ以外に形容しようがなくてサ。
暑そうな格好してるね、オニーサン」
>>1589
石の斧を担いだ人?が降りてきて少し驚き
「…漂着、ああ、そうだな。…森なのはまあ、見ればわかるよ」
(マジかよ)
>>1211
「汝イ。漂着のヒトだな?…ここは島で森だなあ」
(石の斧を担ぎ ひょいと手を降り)
「こんにちは、フロゥ・リァよ。今回は『1週間無人島生活!?シマにナガサレてみた!?』企画をやっていくわ。
今日からこの島で一週間サバイバルしていくわ。よろしくね。」
「しかしこんな辺鄙な島に5人も流されてきた訳か。
精々命と物資の取り合いにならない様に
協力していきたい所だな」
(人は…いるようだな)
数人の気配を感じ耳を澄ませ
こちらギリア。脱出、協力しよう。よろしくな