■ Ino.45 うみうしが住んでいた島
体験版用の小さな島です。 想定人数:5人以下
STATS
5人 / 人数
体験版 / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
Eno.185:ことりは森林に罠を置いた!
「いいのかなぁ……まぁいいか。」
Eno.97:とうかちゃんは森林に罠を置いた!
Eno.97:とうかちゃんは森林に罠を置いた!
「よし」
この島の新しい名前が決まりました。今からここは『うみうしの住む島』です。
「これなら食べやすいだろうし。
あとはなんかパンっぽいきのみとかあるけど……
こっちは食べたくなったら言ってね?」
パンっぽいきのみとしか説明が出来なかったのでそう言ったらしい。
「どういたしまして。海藻だけじゃ飽きちゃうよね。
気持ちはすごいわかるよ。」
「いあだけじゃ…なかった!」
ワッ!
「ありがとおございます!おねえさん!」
「私、ずっときのみと食べられそうな草選んでるけどね。
お肉とかお魚、渡しておくね。」
「もしかしてずっとかいそおをご飯にしてるの…
いあだけえ…?!」
みんな暇つぶしまではじめてる!
「海のおみずは…のめない!」
いあ、おぼえた。
「じゃあ当座の暇つぶしという事で。」
暇つぶしで石像を立てている。
Eno.185:ことりは砂浜で石を積み上げ、石像を建てた!
「やはりスゴロクかTRPGを完成させるべきなのかもしれない。」
Eno.97:とうかちゃんはサイコロを振った!……『1』が出た!
(内訳: 1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 6 )
「暇つぶし……お風呂にあひるを浮かべるとか」
「そのうち帰れるまでのんびり過ごすしかないね。
逆に言えば、そろそろ暇つぶしを考えなきゃいけないかも。」
←まだ火さえ使えないにんげん
「わ……!あいやと、おねえさん!」
「生活が安定してきて、やることがなくなってきたな。
このまま島でサバイバル生活を続けることになるんだろうか」
「こっちも水が足りないならいってね。
量産体制に入るよ。」
「足りない物あったら言ってね。
私はもうだいぶのんびりしつつ不足してるもの集めてるから。」
それはそれとしていろいろ準備はしている。
「あ、君も無事で良かった。
とりあえずお水を押し付けるよ!」
「貝とカニさん いっぱいとってきました…!」ひいひい
倉庫があったらつめれるのに!