RECORD
【交流】ぷりきゅい☆かふぇ
よく晴れたお昼間。バイトに行く為に歩いてた時にね、あおくんから、『モルモッティしよ』ってお誘いのメッセージが来たの。
あおくんはお店めぐりが好きで、時折こうして一緒に行こう!ってお誘いしてくれるのよ。
この日も『もるもってぃ』……が何かは分からなかったけど、あおくんが行きたいって思うならきっと素敵なお店に違いない!……って、直ぐにOKを出しちゃったの。仕方ないわよね。だって彼の選ぶお店は外れないんだもの!

>>100899
停車後、車内で端末をタプタプしている。どうやら待ち人がいるようだ。
>>100945
こんこん、と小さなノック音。待ち人が来たようだ。
「おはようあおくん。お迎えありがとうね」
そう言って、特に指定がないなら助手席に乗るだろう。
>>101448
「お疲れ様、めばちゃん。足元に気を付けて乗り込めよ」
助手席に座ろうとするなら置いていた荷物をささっと移動させる。
→
バタン、と扉が閉まって、車は走り出す。
アオくん、バイト先までお迎えに来てくれたのよ。優しいわよね
「ふふふ、そうなの。喫茶ひなたって知ってるかしら?あの量がすごい所。」
和やかに返事を返しながら、シートベルトを閉める。
これで準備万端、いつでも何処へも行けます
>>101810
「何?俺も二回ほど行ったことがあるぞ。ピザトーストが実に美味い」
「なるほど、雪だけじゃなくめばちゃんも働いていたのか……」
お隣さんがシートベルトを締めたことを確認して、アクセルを静かに踏む。ごーごー。
>>101905
「ふふ、よくわかってるじゃない。よかったら次はナポリタン頼んでみて。引けを取らず絶品だから」
「ゆきちゃんとお友達だったの?……あ、もしかして学校かしら。束都だったわよね?」
>>102045
なるほどナポリタン。今度頼んでみるか……とお話を聞いて思いました。
「そんなところだな。あいつは誠実だが少々無茶をするきらいがある。そんな時は支えてやってくれると嬉しい」
華麗に車線変更。
彼との付き合いも十年に手を掛ける。小さな表情の変化でも、何となく考えてる事はわかる。
もし自分がいる時に注文が来たらばよりをかけて作ろうか。キッチン担当は思いました。
「あぁ確かに。責任感ある子だものね……ふふ。任せて」
>>102594
「モルモットカフェのことだ。色んな種類のモルモットと触れ合えるらしいぞ」
「好きそうだから連れて行こうと思ってな。今日はモルるぞ」
モルるって何
>>102748
「あら!モルモットカフェ!」
「ネコカフェみたいなものかしら?うふふ、勿論好きよ」
「たくさんモルモルしましょうね」
モルモル……?
>>102886
「ふふ、けむくじゃらが待ち遠しいな……」
にちゃあ……と笑いながら交通の波に乗ります。
暫くすれば目的地に近づくかも。
「もうすぐ到着だぞ。先に言っておくが代金は気にするな。俺がお前の分のモルモル代も出そう」
奢りモル。
「どのくらいいるのかしら。猫ちゃんじゃなくてモルモットだものね……」
きっと車内でも調べる事はできる。だけどそれをしないのは期待か、信頼か。いや、その両方だろう。
「え、いいの?じゃぁお言葉に甘えようかしら。今度何かお返しするわね。」
店舗が見えてくれば気分も上がる。けむくじゃらが待ち遠しい……!
>>103339
「写真だけは見たが可愛い子ばかりだ。期待していい」
手ごろなコインパーキングに寄り、慣れた手つきで駐車する。
「お返しはきゅうりでよろしくな」
ちゃっかりお返しのおねだりもしといた。
※よろしければ北摩モノレール西部区間のぷいきゅい☆カフェに移動します!
>>106426
ピーピーと聞き慣れた駐車の音。ピッタリ止まったのを確認して、シートベルトを外す。
「あら、それは楽しみね!」
「とびきり美味しいの、選んでもらうわね」
※いつでも行けます〜!タイミングでお声がけください!
モルモットカフェ!知らなかったわ。そんな可愛いお店があるだなんて……!!
猫カフェや猛禽類カフェは聞いた事あるし行ったこともあるけど、モルモットカフェは初めての体験!とっても楽しみになっちゃった
着いたお店の名前は 『ぷりきゅい☆かふぇ』 とても大変な目にあったモルモット達を保護して安全に暮らせる場所で過ごす……保護カフェのひとつみたい。
今お店で触れ合えるモルモットちゃん達、『もるきゃす』はみんなで12キャスト。写真に載ったもるきゃすのみんなはとっても丸くてかわいらしくって!
会う瞬間がとっても待ち遠しかったわ!
二人組の客が店の敷居を跨ぐ。
「2名です。」
そのうちの一人が簡潔に人数を告げ、店員に案内されるのを待った。
>>108161「あらかわいい。……あぁなるほど、保護施設の一環なのね……」
連れと思しき女性が、店のカタログを見ながらソワソワしている。るん🎵
>>108161
「いらっしゃいませ……2名様ですね……お時間は1時間からでよろしいですか?席代の途中チャージはドリンクバー代込みで30分(200CR)と可能ですが……」
丁寧に接客をしつつ、二人へと初めてのお客様に向けて(INFO)というガイドラインを手渡すだろう。アニマルカフェによくある形式のものだ。
貴方達が読み終えた様子をみれば「同意でよろしいですか?」とゆるやかに微笑む。
>>108298
>>108471
「ありがとうございます」
注意事項やモルモットの性格を二人で読み、店員に手渡す。
「めばちゃんは気になる子はいるか?俺はぶちごまくんが……気になるな……」
>>108471
パラパラと注意事項を確認しながら、
「私はお任せしようかしら。どの子も可愛くって…!」
お任せらしい。あっご飯買えるんだ、買おう(確信)
>>108948
>>108736
「…………」
お任せ、と言われれば二人の様子をあまり輝きがない金色の瞳でじっと眺めた後に。
「そうですね………でしたら女性のお客様にはホイップちゃんはいかがでしょうか。注意事項としましては……ホイップちゃんをお触りする時はあまりぶちごま君に移り気しなければ、落ち着いてお楽しみになれると思います。」
日曜日のもるきゃす一覧に載っているホイップちゃんを指差す。
了承されれば二人用のやわらかなソファへと案内した後にドリンクバー用のグラスを提供し、メニューを置いた。
自分がモルモットを連れてくる間に飲み物は先に注ぐのがオススメです、と伝えればもるきゃすを連れてくる為もるもる公園に入っていくだろう。
店長さんが下さった同意書にサインして、早速店内へ。私もそうだけど、あおくんもう既に大興奮だったみたい。わかりやすいわよね
>>108736
>>109344「ホイップちゃん……!このクリーム色の子ね!」
もるきゃす一覧を見ながらキラキラと。ふわふわか、さらさらか……出会ってからのお楽しみだろう。
しかしぶちごま君も可愛い……耐えられるかしら……
「あおくんは何飲む?」
>>109549
>>109344
店員さんがモルモットを連れてきてくれる間、碧もまた幼馴染と同じようにぶちごまくんの毛並みに思いを馳せる。
写真で見たキュートな瞳。パンダのように美しい模様。
おやつをあげる時に素早く動くであろう小さい唇……
モル妄(モルモットの妄想の略)で破顔しそうになった時、幼馴染の声で現実に戻される。
「……はっ!すまない。烏龍茶が欲しいな」
>>110424
「ふふふ、烏龍茶ね。取ってくるわ。」
声を掛けるのは野暮だったかも?それはそれとして早く撮りに行ってしまおう。何せ、もるちゃんが来てしまうから………!!
パッと言ってサッと!あおくんの分の烏龍茶と自分用のアイスココアを持って戻ってくるだろう。
>>110424
>>109549
では、二人がそれぞれの飲み物をとってきて……
適度に雑談も交わし、準備万端……というのを見計らっていたかのように店長が2匹を連れてくるだろう。
「おまたせしました、こちらがぶちごま君……こちらがホイップちゃんですね。」
二人の膝の上に防水毛布が乗せられた状態の場所にもるきゃす達を座らせるだろう。
[1/3]
>>110424
>>110775
「……ぷ………………ぷぷぷぷ……」
明らかに他の子と違う反応のぶちごま君。
碧の膝の上に乗せられると落ち着きたいのか膝の上から脱走して貴方の腕と体の間に顔を突っ込もうとしている!
触り心地は少し硬めの毛質だがつやっとしており、ボディはもちもちしている。
>>110775
>>110424
「ぷー?ぷぷー……ぷーぃ!ぷぃ!」
対照的にこちらは威風堂々
愛でなさいとばかりにめばえの膝の上にどっしりと構えて座っている。
毛質はくるくるふわふわカールっ毛なのだが艶があり、指通りが良い。
どちらにも言える事だが良くお世話が行き届いているのがわかるだろう。
さあ、撫でて、さあ!!と目と態度が主張している。
[3/3]
そして、もるちゃんたちとご対面!!私が触れあったのはホイップちゃん。自分に自信たっぷりの真っ白なお姫様。ふふ、たまらない可愛さよ……(∩´∀`∩)💕
>>110829
>>110424
「~~~~~~~~❤️✨❤️✨❤️✨❤️✨」
膝の上で堂々たる風格。女王様である。あらせられるわ……!!
促されるまま、ゆっくりと手を近づければ……もしかして、擦り寄ったりしてくれるだろうか。
「か〜〜〜✨✨〜」
まぁどんな反応が来てもこれなのでもう素敵。
カフェだから頑張って声を抑えているが、もうたまらない……
一度、チラリとあおくんの様子を伺おう。多分自分より重症だろうから……(確信)
>>111862
「………プーィ?」
「お撫でにならないのかしら?人間さまなのに?」とばかりの気品に満ち溢れた鳴き声のトーンと視線で貴方を見ている。
自分から真っ先に擦り寄りにはいかない、撫でるのは貴方ではなくて?とばかりの態度だ!モルモットなのに!!
>>112247このもる様凄まじく傲慢だ そこが良い・それがいい
「で、では失礼して……」
近づけていた手をそっと背中に滑らせる。サラリとした毛艶、もっちりとした弾力。腕が吸い込まれそうで、艶の流れに任せては逃れてしまう掌。あ“~~~~~~~…………素敵だ…………
>>111183
>>111862
「死」
仰げば尊死。ぶちごま君の感触で碧は無音限界オタクと化した。
>>112504
よかった、とけてる……
>>112504
「ぴぷ…………ぷー………ぷ……」
貴方の所謂脇よりも下あたりの腕と体の隙間に完全に頭を突っ込んでいる状態になっている。
頭隠して尻隠さず、モルモットのお尻……所謂「もるけつ」が緑の身体の隙間から生えているように見えている。
突っ込んだ場所からぶちごま君が( ‘ᾥ’ )となった顔から絞り出されている声が響いている。
>>112738
「あばばばばばばば」
身体に挟まったもるけつがぷりぷりと見え、こちらもまた幸せバイブレーション機能を発動させる。なんならモルごと震えているかもしれない。
>>113020
「ぷぷぷぷぷぷぷぷぷ!?!?!?」
碧と一緒にぶちごま君もハイパーバイブレーションしている。
まぁ、人間の痙攣程度で店長もしっかり観察してくれてるので貴方なりにぶちごま君と遊ぶのがいいだろう。
揺れるモルケツ、揺れる貴方の二重奏になっている。
>>112652
「ぷぃ。ぷぷ……ぷーぃ、ぷいぷい。」
ホイップちゃんはおしゃべりなタイプなのか、貴方に撫でられればくるしゅうないとばかりの態度をとった後にリラックスモードに入ったのかふにょーんと身体が溶けるように貴方の上で伏せて顎までつける形でのんびりしはじめた。
>>113020
>>112844
流石にびっくLOVEすぎる……ゆるゆるともちもちのもるを堪能しながら、存分にリラックス。
隣でバイブレーションしてる幼馴染は……ほっとこう。本望だろうし
「………はっ!そういえばもるちゃんにご飯あげられるんだったかしら?」
確かメニューにあったはず。チラリと隣を見て……溶けてる……
「…………すみませ〜ん、この子達のお気に入りのおやつ、ひとつづつ頂けますか?」
お先に頼んでおこう。どうせ何かしら追加するだろうし
>>113320
「おやつですね。ぶちごま君がにんじん……ホイップちゃんがキャベツが好きなのでおやつカップがオススメですね………おやつカップを一つシェアして、牧草クッキーをひとつずつ……というのはいかがでしょうか?」
>>113020
>>113633
「素敵!是非お願いします。」
ホイップちゃんを撫でながらおすすめをご注文。遠慮がないね!
>>113633
幼馴染の言う通り、本望だ。
「かわ、かわあいい……あ、おやつにんじんください。50個くらい……」
買いすぎ。量的にあげられない分はお店に寄付するかもしれない。
>>113895
「あおくん、きもちはわかるけどほかのモルちゃんたちの分も無くなっちゃうわ」
「代わりに山ほどのチップを出しましょ」カードならある
>>113633
>>113958
「それもそうだな、めばちゃん。チップという手があったか」
同じくクレジットカードを差し出した。
>>114078
>>113958
「………………100CR毎にモルチャをしていただけると好きな子に牧草クッキーかおやつストック……というシステムにお客様が共有で引き出せるストック行きになりまして……高額モルチャの場合は寄付のような形になり……基本的に遊具や設備の購入に充てて、後日WaveDで写真付きでどのようにモルモット達に使われたか掲載されます。」
二人の勢いに若干気圧されている!!
>>114078
>>114260
「もっと素敵じゃない……」
「これって寄付にしておいたほうがいんじゃないかしら……?ご飯代なんて都度払いたくなるでしょうし。」
貯金の心配はないのが怖い所。とはいえあまり迷惑をかけるのも困るので、カフェにしては十分高いけど飛び抜けすぎたりはしない……
二人合わせて良い感じに額になるようにしないか、あおくんに相談してみよう。
「……で、どうかしら?」
>>114542
>>114078
「ソシャゲのガチャを煽るみたいで申し訳ないのですが………高額モルチャをした場合、モルモットに優しいにする為、お客様のスマホに「レインボーモルチャスーパーサンクスメッセージ」(チャットにデカデカド派手感謝メッセージ)が送られます……」
なんだその無駄なサービスは。
>>114542
>>114786
「レインボーモルチャスーパーサンクスメッセージ!?いいじゃないか。乗った」
即決である。2万は余裕で出せます。
>>114813
「あまりの即決具合に店長としての自分のモルモットへの愛がまだまだ足りないことに気づきましたね………………いや、うん……うん?」
とりあえず準備はできているようだ。
一人一人のメッセージに送ってくれる&内容をSNSに出してもいい説明はする。
>>114958
>>114786
>>114813
「お金は使える時に使えって言うでしょ?」
少なくともめばえは愛というより、勢いに任せてブレーキを忘れる癖があるだけである。そんなことある?
かと言って本当に愛が無いわけではもちろん無い。お店の彩りを、店員さんの気遣いを、小さな命が胸を張って人前に現れる健気さを、心から素敵だと思ったのは事実なのだ。
「私もレインボーモルチャスーパーサンクスメッセージ欲しいです」
つまりお賽銭である。ベイベー
>>114813
>>115071
「うーん、オープン初日なのに愛が重い……!!!いや、とても嬉しいんですよ………レインボーが飛んでくると大体この子達に新しいおもちゃを皆の分買ってあげれますからね……」
思わず嬉しい本音が出てしまう店主であった。
自分が使うわけでもなく、全額モルモットの為に使われる為、この二人が今から出すモルチャは全てもるきゃすの為に使われる。つまり推しの血肉と余暇を支えてくれるのだ。
「ではこちらのQRコードを読み取った後にご希望金額を記入した後に「モルチャる!」を押してください……」
QRコードをスッと差し出す。QRコードの形もモルモットである。
>>115140
「え、初日だったの?!この子達すごく人慣れしてるみたいだから、デビューしたての子じゃ無いんだろうなって思ってたのだけど……」
「てっきり前からあるのかなって思って……あ、改装とかかしら?」
驚き。何を隠そう、来店のきっかけは誘われたからであり、リサーチなどは何もしないまま来たのである。
「願ったり叶ったりだわ!きっと素敵なお写真を見せてね」
「あら可愛いコード。」
促されるままコードを読み込み、キッカリ二万円記入する。
もるちゃるっ❣️
>>115269
「少しお金が貯まりましたので設備の改装工事をしましてね……工事明けが今日、というだったわけです……」
そしてモルチャ!と音声が響いた瞬間……
>>115269
(貴方のスマホのMessageに専用のレインボーモルチャスーパーサンクスメッセージが流れているだろう。ぷいぷいコールと美麗な写真と映像が流れている)※本文はレインボーモルチャした人しか見れないよ!※
>>114958
「何!?初日の毛艶ではないぞ!?!?!?!?!?マスターの愛情と努力の賜物に……乾杯(モルチャる)!」
同じく2万をプッシュ。推しは推せるときに推しておけという先人の言葉の偉大さたるや。
>>115417
乾杯(もるちゃる)〜❣️
ここあごっくん
>>115351
>>115292
「そうだったのね。じゃぁ一番綺麗なタイミングに来られたのかしら。」
良い巡り合わせだこと。くすくすと笑いながら、流れる レインボーモルチャスーパーサンクスメッセージ を眺めている。
あとは時間いっぱい、おやつをあげたり延長しながら、時間を過ごすだろうか。
>>115440
>>115417
「改装工事にはモルチャのスーパーメッセージのシステムも含んでいたから……ちょっとシステム障害(タグミス)が起きてたみたい……今直ったらから問題なければ何よりです。………そうだね、そろそろ本格的に暑くなるから、耐久性と安全性の高い国産のひえひえアルミプレート……とか、あとは夏場だからね、美味しい国産生野菜を取り寄せさせてもらって残りはもるきゃす達の健康管理費に使わせてもらいます。……ありがとうございました。」
深々と二人へ頭を下げるだろう。
感謝の気持ちでいっぱいだが、感情の起伏が少し乏しい自分にはこれが精一杯だった。
>>115505
「いえいえ、お顔をあげてくださいな。」
店員とモルチャ達がパートナーなのは勿論の事、こういう店は客側にも『店を楽しむ義務』がある。それを全力で遂行したまでなのだ。
全部偏見だけどね
「また何度来ても、良いかしら?」
>>115552
「………ええ、ホイップちゃんもボクが貴方に構っているから、珍しくボクにヤキモチを妬いているようなので……是非きていただけると嬉しいです。………無論、他の子とも是非遊んでいただければ………改装工事後の経営体制が安定してきたら、牧草クッキー作り体験……みたいなイベントもやってみたいと思っていますので……」
顔を上げた後に、お店の方針、コンセプトを最大限にリスペクトして遊んでくれている相手に敬意を表する声色で話しかけるだろう。
尚、ホイップちゃんは貴方が店長と話しているのを見て膝が痛くない、むしろちょっと気持ちいいくらいに前両足をタシタシ叩いて不機嫌を声明している。
「ぷーー!!!ぷー!?」
店長、その美女は私のファンなのよ!!とばかりに前足をたしたししている。
どうやら他の子に〜というのが発生するとこんな風にヤキモチを妬いてしまうようだ。
>>115601
>>115585「クッキー作り体験!良いわね、その時はきっと来るわ!」
「ふふふ、ほいっぷちゃんごめんね〜〜〜💕よし✨💕よし✨💕よし✨」
またこの店を訪ねる理由ができてしまった……!!きっと来よう。そう決意しながら、てちてちと膝を叩くほいっぷちゃんの背中をモチモチと撫で回す。嫉妬しててちてちとは……ご褒美では……?いや、これは精一杯の抗議な訳で…………罪深いモルだ…………
>>116687
「………ふふ……ちょっとジェラをボクも感じてしまいそう。………ええ、イベントをする際には……興味のある皆様に情報を流せるsurfグループを作る予定なのですが……良ければいかがですか?……」
お店とお客様の連絡網としての機能や、不定期だが店長がもるきゃす達の写真を上げてくれるらしい。そんな説明をしつつホイップちゃんを少し宥めているだろうか。
>>115417
>>118728
もちもちと両手でほいっぷちゃんを共にこね回しながら、Surfグループの話を聞く。隣で情緒がエレクトリカルパレードしてるだろう幼馴染にもツンツンと肩を叩いて知らせよう。
「是非参加させて頂きたいわ!」
めばえのお返事はもちろん快諾である。もるちゃん……
>>119996
「ありがとうございます………でしたらMessageに招待URLを送らせててもらいますね……。会員費とかは必要はなく……秘密グループというよりは……より多くの人にモルモットの良さを知ってもらう為のものなので……秘匿性はないんですが………情報を収集する場としては、優秀にしたいつもりです……」
そう語りつつ、貴方のスマホへと招待URLを添付した。
URL: https://wdrb.work/otherside/surf.php?tub=group&group=group_ZjVhYjA2OTFk
>>120924
>>119996
「ありがとうモルモット、ありがとうぷいきゅい☆カフェ。いやむしろありがとう地球……それしか言葉が見つからない………」
あまりの尊さにより涙がキラリ。その後全に感謝をしだした。
「無論俺もSurfグループに参加しようじゃないか。
何よりモルモットの写真が見たい」
>>122647
>>120924
「(だいたい全てへの同意を込めた)ね〜🎶」
世界に感謝しているくだりも全て飲み込んで、同じ仕草で首を傾げてみせる。その手にはもっちりもちもちほいっぷちゃん。もう手放せなくなっている…………
>>122647
>>123490
「ふふ……でしたらお二人とも、好きなタイミングでのsurfの参加をどうぞ………不定期だけど、もしかしたらsurfで使えるもるきゃす達のスタンプとかも配れたら……とは思っているからね……」
お連れの方にもsurfの招待URLを提示するだろう。
https://wdrb.work/otherside/surf.php?tub=group&group=group_ZjVhYjA2OTFk
まだ店長しかいないように見えるが、他のお客様もいる(モブ)はずだ。多分。
>>123490
>>123648
「ありがとう店長。俺はぶちごまくんとの、ひいてはモルちゃん達との出会いを忘れないだろう……なんならぶちごまくんを抱いた手をできれば洗いたくない……」
きちゃない。
「さあ、めばちゃん。名残惜しいが帰ろう。またモルちゃんを求める現代人は多いはず。故に独り占めは出来ないからな……そう、実に名残り惜しいが……」
涙を呑みながらぶちごまくんを膝から降ろす。お会計は二人分きっちり。
>>123490
>>124073
「ふふ、お店のルールなので退店時には必ず手洗いうがいをしてくださいね……手に残っているぶちごま君成分を愛でるより……またいらっしゃってぶちごま君と今度は握手…………所謂おててつまみが出来るかチャレンジしてみてもよいかと。」
2匹のもるきゃす達をアルバイトに預けたのちにQR決済で会計を受け付けただろう。
なんだか地下アイドルの売り文句みたいになってきた。
>>126734
>>125477
「分かってはいる、分かっているが……ううっ、さよならだぶちごまくんッ!」
幼馴染に連れられてこちらも退店。
お店のドアが閉まってからも男の啜り泣きが聞こえていたかもしれない……
(ありがとうございました~!)
>>126948
>>126734
「またのお越しをお待ちしております……」
二人が名残惜しそうに去っていくのを店長とモルモットは見送るのであった。
退店ギリギリまでぷいぷいという声が聞こえていただろう。
*長時間RPありがとうございました!またのご来店お待ちしております!*
……ちょこっと散財だったかしら?でもとっても素敵な体験が出来たしWINWINよね!
機会があればまたあおくんと……あ、バイト先のお友達を誘っても行くのも素敵よね!
きっとまた遊びに行くわ!その時はほいっぷちゃん、私のこと覚えててくれるかしら……?
これからの楽しみがまた増えちゃった🎶



























