RECORD
Eno.200 確井 政則の記録
【紙飛行機を使って飛ばそう!】 実習レポート(了)
【講義:紙飛行機を飛ばそう】
情報工学科 2年 xx番 確井 政則
提出年月日 5/26
【1.背景・目的】
紙飛行機の飛行に関わる物理要素を体験によって理解し、知識として定着させる
【2.手順(飛行機の作成)】
●作製した機体のコンセプト
機体自体のコンセプトは既存のものを流用し、抵抗を避けるよう切断跡を滑らかにする事を重視した。
また、発射時に付与した機体名を叫ぶことによる飛行距離の差異を他のサンプルと比較して確認する。
●コンセプトの参考にした既知の理論や原理
①ベルヌーイの定理および作用反作用の法則※1
②ブレイブエナジーによる回転率上昇理論※2
●使用器具(いずれも学院の備品)
・ノギス(有効誤差x.xxmm)
・カッター
・紙やすり
【3.実験予測】
先行研究での実験結果から、滞空時間30秒、飛距離80m前後を期待する。
②の理論が反映された場合、資料での描写から更に1.3倍ほど伸びると予測。
【4.実験結果】
●第一射
「ブルーファルコン」の名前を付与
「羽ばたけ、ブルーファルコン」と叫ぶ
対空時間:50.s秒
飛距離:135.xm
【5.考察・まとめ】
結果として滞空時間・飛距離共に予測値の1.7倍程のものとなった。原因として②の理論に加え。他の参加者からの声援によって更なる力を発揮した可能性が考えられる。
次回の検証では無言で投げて結果を確認することで、差異を確認したい。
【6.参考文献】
1.はじめての航空力学 山崎悟
2.疾走列伝ヒァウィーゴー! 4巻 橋本スサブ
(課題内容:https://wdrb.work/otherside/record.php?id=1385)
情報工学科 2年 xx番 確井 政則
提出年月日 5/26
【1.背景・目的】
紙飛行機の飛行に関わる物理要素を体験によって理解し、知識として定着させる
【2.手順(飛行機の作成)】
●作製した機体のコンセプト
機体自体のコンセプトは既存のものを流用し、抵抗を避けるよう切断跡を滑らかにする事を重視した。
また、発射時に付与した機体名を叫ぶことによる飛行距離の差異を他のサンプルと比較して確認する。
●コンセプトの参考にした既知の理論や原理
①ベルヌーイの定理および作用反作用の法則※1
②ブレイブエナジーによる回転率上昇理論※2
●使用器具(いずれも学院の備品)
・ノギス(有効誤差x.xxmm)
・カッター
・紙やすり
【3.実験予測】
先行研究での実験結果から、滞空時間30秒、飛距離80m前後を期待する。
②の理論が反映された場合、資料での描写から更に1.3倍ほど伸びると予測。
【4.実験結果】
●第一射
「ブルーファルコン」の名前を付与
「羽ばたけ、ブルーファルコン」と叫ぶ
対空時間:50.s秒
飛距離:135.xm
【5.考察・まとめ】
結果として滞空時間・飛距離共に予測値の1.7倍程のものとなった。原因として②の理論に加え。他の参加者からの声援によって更なる力を発揮した可能性が考えられる。
次回の検証では無言で投げて結果を確認することで、差異を確認したい。
【6.参考文献】
1.はじめての航空力学 山崎悟
2.疾走列伝ヒァウィーゴー! 4巻 橋本スサブ
(課題内容:https://wdrb.work/otherside/record.php?id=1385)