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Eno.1469
風雷 透真の記録
父へ
アイディールは父と共に生きていたい。
アイディールは湖の底で消える筈だった。
でも父が助けてくれて、
何も無かったアイディールに役割をくれた。
アイディールは父が望む限り力になろう。