■ Ino.111 無名の島
STATS
2人 / 人数
サバイバル / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「段々と、設備も充実してきて…と。
フフ…、何もなかった頃と比べては、だいぶ良うなりましたね。
私が使い出のない物は倉庫に入れておきますので、ルトーさんが使い道があれば持って行かれてくださいな」
Eno.580:ヤクモは拠点で材料を組み立て、倉庫を建てた!
Eno.410:ルトゥクアマは拠点で材料を組み立て、倉庫を建てた!
Eno.410:ルトゥクアマは拠点で材料を組み立て、コンテナを設置した!
Eno.580:ヤクモは拠点でドラム缶風呂を沸かした!
「ようよう日々過ごすことに余裕の出て来た感じでしょうか。
救援を求める方策は考える必要はありますが、ひとまずはなんとかなりそうでしょうかねぇ」
Eno.410:ルトゥクアマは拠点に木々を束ねて、拠点を設営した!
「よし、よし。ちと成果の出るまで時間が掛かるでしょうが、損のないものができました。
浜を基点にできそうですね」
Eno.580:ヤクモは砂浜でシートを広げ、雨水を回収する準備を整えた!
Eno.580:ヤクモは森林に狩猟罠を置いた!
「……………」
探し始めてそうしないうちにドラム缶を二つもみつけて、少し呆気に取られている…
「水…の類は、缶を満たせるだけの量を運ぶのは、現状少しばかり厳しいですか。
となれば、入浴のためにはそれなりのものを汲めるようにしなくてはなりませんねぇ。
はて、何か良い入れ物でもありはせんものでしょうか…」
浜に沿って、何か良いものが落ちていないかと探しはじめる
「ほ……おやおやおや。これはこれは…。
まさかこのような孤島で、入浴できるものを仕立てられるとは。
ルトーさんは本当にようやられますね」
しげしげとドラム缶風呂を見て。
「これが…風呂だッ!!」
Eno.410:ルトゥクアマは砂浜に穴を堀ってシートをかぶせ、海水を蒸留させ始めた!
Eno.410:ルトゥクアマは砂浜でドラム缶風呂を沸かした!
「………銛が上手く作れたからと、少々興が乗りすぎましたか。
サメなど二匹も仕留めた所で、捌けねば持ち腐れも良い所。
早々に刃物を調達しなくてはいけませんねぇ…」
「方々探し回り、ようやっと見つかりました。これで真水は確保できそうですね。
カゴについては既に手元に。あとは網さえあれば、もう少し使い出の良い物が作れそうなのですが」
(訳:カゴはもう作りましたね。上位の背負子の素材にもなりますし、持っておくといいかもです…?)
「火種は…火口を作ればつくれるよ。
ところで、カゴいる?作ってみたんだが…あまり使わなさそうだ」(訳:こちらカゴを作ったけどかばんを初めから持っているからか所持アイテム数が増えなかったのでよかったらどうですか
「こちらは…火種さえあれば、水の確保もできようかと言った所ですが。
…はてさて、火気のある場所とは…」
「私は…水の確保はできそうだ、から…。できれば荷物周りをなんとか…しかし方法が分からないな。少し探索して素材を集めて生きるか…」
「おはようございます…と言うには、少々寝すぎましたか。
さて…速やかに水の確保ができるようにならなくては」
軽く体を動かし、十全に動くことを確認して
「よさそうなテントが…。さて、今日も工作するか…」むくり せのび んぐ~~
「手持ちにあったテントの組み立て方が、ようやっとわかりました。
少々手狭ではありますが…使えるようでしたら活用してくださいな」