■ Ino.111 無名の島
STATS
2人 / 人数
サバイバル / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
Eno.580:ヤクモは砂浜にテントを組み立て、拠点を設営した!
「えぇ、おやすみなさい。…やることは多々あれど、まずは体力の確保も必要ですからね。
私は… 少し周囲を見ておきましょうか」
ルトーさんを見送ると、静かに周囲の探索を始めて。
「そんなところで。初日からたくさん勢いよく歩いた…
先に休むよ。また明日な。」
休めそうな木陰を探して転がった。
「ああ。そのように…食料などは、探索行動によって偏るだろうから…
協力して開拓ができると良いと思う。」
「鍋でできれば、手持ちにあると言うのに…。
現状、私の作り方がわかっているのは蒸留器ですので、こちらを…となると、当面はこの場所の調査になりそうでしょうかね」
「とりあえず、水の早期確保だ。蒸留器かろ過器を速攻で作るのが良いだろう…なあ。これは個人で持っておいたほうが便利に思う」
「ルトーさん、と…。えぇ、把握しました。当面の問題は… 共にここを開拓するか、分かれて調査を進めるか、ですが。何か案はありますか?」
「ああ、ヤクモ、覚えた。
私は…ルトゥクアマ…呼びにくいよな。ルトーで構わない。」
「では、私のことはヤクモと。…まぁ何にしても、使える物がないと話になりませんねぇ…」
「そういうことになるな。
…共に生還を目指そう。よろしく頼む…」
「こんばんは、同じ島に漂流…と言うことに相成りますか。
旅…ではありませんが、旅は道連れと言いますし、よろしくお願いしますね」
「やることが…やることが多い…!こんばんは、そちらのおねえさん。今日は漂流日和だな」
「さて…テストと言うことで少々発言をしてみましょうか」