■ Ino.56 猫と歌と四季の島
のんびりする島だよ。
STATS
6人 / 人数
サバイバル / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
Eno.8:ワカは皆のぶんの焼き鳥(ちょうど良い焦げ目)をシェアテーブルに乗せ、この場の皆に振る舞いました!
「お茶も淹れたからどうぞ~。ジュースもあるよ」
(さっき自分でこそこそ片づけた料理を
けっきょく自分で持ってくる人)
「カレーはねえ、子供に人気の…
メニューなんだけどねえ…」
渋い顔をしているね。辛かったかな…。
Eno.180:羽朱テトはミートクラブハウスサンドをシェアテーブルに乗せ、この場の皆に振る舞いました!
あ!
カレーをちょっと食べてみて
その刺激に渋い顔をしているよ。
あわれだね。
「すご~い!ごちそうがいっぱいだよ~っ!」
無人島とは思えないラインナップだよ~
わ~~!!
Eno.180:羽朱テトはパンケーキをシェアテーブルに乗せ、この場の皆に振る舞いました!
わ~!
Eno.180:羽朱テトはラーメンをシェアテーブルに乗せ、この場の皆に振る舞いました!
Eno.180:羽朱テトは塩むすびをシェアテーブルに乗せ、この場の皆に振る舞いました!
「えっと。
ナツミの人形……ヨリシロか。
これは汚れたら困るし、移動しよう」
壁の方にある棚へ一旦移動させた。
近くに花とか帽子とかが飾ってあるよ。
そしてテーブルの上を料理で
ぎっしりにするのだ。
まさか無人島でこうなろうとは
誰が想像できようか……
Eno.180:羽朱テトはマルゲリータをシェアテーブルに乗せ、この場の皆に振る舞いました!
「これと~これと~」
作ったものをどんどんテーブルに並べていく。
無人島グルメの集大成だ。
Eno.180:羽朱テトはカレーライスをシェアテーブルに乗せ、この場の皆に振る舞いました!
「そうだといいねぇ」
今まであんまり考えたことなかったけど。
島の人々を見ていると、幸せそうで。
「そだね、食べようか。
えへへ~、頑張って作ったんだよ」
「食べよう!!
私も今日は遠慮しないで食べちゃうよ~!」
あっ離れちゃった……
(ハルカの手をにぎにぎしてたけど、
そろそろ困られそうだから離した。)
(ごめんね)
恋のことはよくわからないけれど。
「テトは、本当にいい人だから。
きっと見つかるよ」
素敵な恋ってやつが……
多分……
「……作った料理、冷めるよ。
そろそろ食べる?」
「あはは、テトちゃんならいい人見つかると思うけど。
料理も上手だしかわいいしね」
そろそろその料理上手のテトちゃんの美味しい料理をいただいちゃいますか?
何かにぎにぎされてる……
「なんか心配?されてたみたいだな……」
安心したらしい。
多分これで良かったんだろう…(わかってない)
赤くなっている子の手を取ってにぎにぎしている。
特に意味はない。