Ino.72 無名の島 - シマナガサレ
孤独島

■ Ino.72 無名の島

ソロプレイ

STATS

1人 / 人数

サバイバル / 難易度

スモール / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


>>20226. [Eno.379] [全体] 2022-10-16 21:27:01

Eno.379:井上 司は森林に木々を束ねて、拠点を設営した!

>>17528. [Eno.379] [森林] 2022-10-16 18:17:21

Eno.379:井上 司は橙色のきのみを食べた。酸っぱい!!!!!!!!

>>17057.

井上 司

[Eno.379] [森林] 2022-10-16 17:49:59

水分補給をゆっくりと行いながら現状を振り返る

「よし、今のところは概ね順調だ
 この蒸留装置があるうちは飲み水が作れるけど
 念の為に壊れた時の為に作れる材料だけは
 用意しておきたいな」

「次は食糧問題だ」

>>12841.

井上 司

[Eno.379] [森林] 2022-10-16 13:14:25

「よ、よし…行けるか」

ドラム缶に入れた海水を煮立たせ、
湯気を受け止める皿から零れ落ちた雫を受け止めるトレー
たまった水を掬い上げて一口飲み下す

「しょっぱく…ない
 出来た、出来たぞぉー!!!」

喜びのあまり両手を空に掲げて叫んだ
これで最低限水は供給し続けられるのだ!

>>12702.

井上 司

[Eno.379] [砂浜] 2022-10-16 13:00:34

「ご馳走様でした、さて目下飲み水の問題だけど…。
 此処には真水の流れてる所は見当たらなかったし、
 自分で用意するしかないとすると、雨水を溜めたり
 後は蒸留するしかないか。」

顎に手を当てて考える、
ドラム缶にこう、いい感じにプラスチックを組ませて…
より効率的かつ無駄のないデザイン、絶対に失敗は出来ないのだ。

「…よし、やってみよう。」

>>12602. [Eno.379] [砂浜] 2022-10-16 12:51:04

Eno.379:井上 司はぶどうを食べた。甘酸っぱい!

>>12599.

井上 司

[Eno.379] [砂浜] 2022-10-16 12:50:51

「あ、甘い」

>>12596.

井上 司

[Eno.379] [砂浜] 2022-10-16 12:50:40

結局の所、火を起こす事を決心した
途中で木材が足りなさそうな事に気付いたので
浜を探索していたのだが、偶然ぶどうの実を発見したので
早速頂戴している所だ、栄養分はいくつあっても良い
そうYouTu〇eのサバイバル動画でも言っていた気がする

「いやでもこれホントにぶどうかな?
 見た目はそれっぽいけど浜に打ち上げられてたし…
 全然違うものでお腹壊したりしたら嫌だなぁ。
 あーん」

>>12526.

井上 司

[Eno.379] [砂浜] 2022-10-16 12:44:23

砕けた石を握って浜へ戻って来る
結果、思ったより大きなものになってしまったが、
割と鋭利なものは出来たのではないだろうか。
これなら資材置き場においておけばこれを使った加工は
そう難しい事ではなさそうだ。

「ふぅ…おや
 空が曇ってきたな、雨が降ったら飲み水になるかな?
 でも濡れてしまうのは良くないな、
 もし風邪なんか引いてしまったらおしまいだ
 ボクは今一人っきりなんだから。」

岩場に腰掛けて曇天を見上げる。

「…暗くなる前に火を起こすべきか。」

>>12375.

井上 司

[Eno.379] [砂浜] 2022-10-16 12:32:28

「ふぅ…日差しを遮れる分森林側の方が過ごしやすかった
 でもざっと一周回れたかな、さて…」

概ね探したものを改めて砂浜に広げた
この島は思ったより色々と流れ着いている様で
浜は良い探索場所として期待できるかも知れない。

「さて…とりあえず何をするにも道具だ、
 水も食料集めも道具がないと何も出来ない。」

ここで行う初めての作業は、石を叩いて刃物を作る事だ、
石をいくつか拾い上げ、岩場に向かった。

>>12027.

井上 司

[Eno.379] [森林] 2022-10-16 12:07:53

後拾ったものは…このあからさまに怪しいキノコたち。
無人島生活においてキノコはあまりにも危険だ
摂れる栄養に対して体調を崩すデメリットが大きすぎる
ってデ〇スカ〇リー〇ャンネルで言ってた。

「勿体ない気もするけど仕方ない
 その辺に生えてるし、食糧事情が安定するか
 もうホントに限界になるまではキノコはやめとこう」

後で捨てる事にした。

>>12025.

井上 司

[Eno.379] [森林] 2022-10-16 12:07:45

多少辺りのものを拾いつつ島を探索する
日がまだ高いうちに一周出来そうな辺り、
どうやらあまり大きな島ではないようだ。

「川辺で拾ったこの平たい石、上手く加工すれば
 鋭利な刃物に出来るんじゃないかな
 これから何をするにも刃物があれば便利だ
 きっと試す価値はある。」

>>11758.

井上 司

[Eno.379] [砂浜] 2022-10-16 11:50:52

「ハァ~~~~…
 まぁ、なっちゃったものは仕方ない、か」

これから否応なしに生存をかけた孤独な戦いが始まるのだ
いつまでも途方に暮れてる訳にはいかない

「とりあえず、何か役立つものがないか島を歩いてみよう
 あの置手紙が正しいなら船が通るんだ
 気付いてくれるまで頑張って生き残ろう」

決意はした、次はプランニングだ
何、いつも仕事でやってる事じゃないか
今回も上手く行く

>>8525.

井上 司

[Eno.379] [砂浜] 2022-10-16 08:03:42

「ワぁ…ワァ~…ワアァーー」

驚愕のあまり力なく膝を付く

「ほ、ほんとに無人島に遭難しちゃったんだぁ…」

>>8482.

井上 司

[Eno.379] [砂浜] 2022-10-16 07:55:48

「朝…にしては、暑いな」

いやそんな事を確かめている場合か?
意味が分からない、理解出来ない
落ち着け自分、何か、何かしなければ。

目的もなく見回すと、
少し内陸よりの岩場に光るものを見つける

「ん、何かあるな…」

歩み寄って手に取ると、それはボロ切れの入った瓶
中を開けば、かつてこの島にいた人物からの置手紙だった。

>>8374. [Eno.379] [砂浜] 2022-10-16 07:40:53

Eno.379:井上 司は時計を見た。今は07:40:53のようだ。

>>8350.

井上 司

[Eno.379] [砂浜] 2022-10-16 07:38:02

「…」

いやいやまさか
目を擦り、その景色を再び見やる。

「え、何ここ…」

見紛うこともない、人の手の入っていない島がある。

「え…ボク、遭難した…?」

>>8280.

井上 司

[Eno.379] [砂浜] 2022-10-16 07:27:37

「うっ…く」

暖かい日差しを感じる。
横たわっている柔らかくもざらついた感覚は何だろう
口の中がじゃりじゃりする、砂を齧っている?

「ここは…浜?」

少し痛む体を起こす、
目の前には一面自然に彩られた島があった