Ino.106 無名の島
カレー食べたい
STATS
2人 / 人数
サバイバル / 難易度
ミディアム / 広さ
OVERVIEW
身内用
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「魚直接取ってきたのか…すごい!………スゴイ」
(…あのびしょびしょの内側には水着が…)
「あ!そうだ、あと少しでソリが作れそうだよ。完成したら渡そうか?」
「……銛、置いておきますね」
銛を倉庫に入れて置いた。
……銛は丁寧に拭かれているが、本人はびしょびしょのまま休みに行ったようだ……。
「……へ、いき……ではないかも、しれませんが……」
ううん、と考えながらどうすればいいか迷った様子を見せる
「……拠点、治したいですね」
「嵐が止んだ…。耐え切った!とりあえず壊れた拠点は直したよ。
あと……大丈夫メイズさん?もしかして、嵐の中で風邪にでもなった?食料すぐ取ってくる何か辛いなら頼ってくれ。何でも手伝うよ!」
(嵐で拠点も壊れてきっと体調崩したんだな、今できる事は…
何でもいい。女の子一人守るくらい頑張るぞ)
「姿を借りてる…複雑そうな話になりそう。
話する余裕なかったけど改めて此方は天夜、
アマヤって言うよ。よろしくメイズさん。」
(3日目にして少しは信用してもらえたかな…)
「……だいぶ今更ですが、自己紹介を。
私は『メイズ』と名乗る魔法使い、又は魔術師の先々代の姿をお借りしています。
名前は特にありませんので、呼びやすいようにお呼びください。メイズでも構いません」
「また雨がくる…そういえば刃物見つけたから斧を作ってもらえると嬉しいな」(チラリと金晶の方を見て調子が良いとは思えないのを確認し、彼女を止まらせ自身で食料を確保することを心に決めた。)
「予想的中だったよ!魚は雨で島の近くまで来るみたい…だ。雨…きついな。」(びしょびしょのまま拠点のずさぁぁと流れ込みそのまま倉庫で転がっている)
「今日の目標はイカダと橋作りかな…でもそろそろ雨が降りそうな予感がするな…何か作ったりしばらく待機する用意はしておいた方がよさそう」