Ino.126 無名の島
がっつりは難しいけどちょっと流されたい貴方へ
STATS
2人 / 人数
カジュアル / 難易度
スモール / 広さ
OVERVIEW
ホストがホストのカジュアル島です。
無言OK誰でも歓迎、喋ったり喋らなかったり良い感じにやりましょう。
普通に公開島なので、人を選ぶあれそれは控えてね。
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「…あっ! るみなすさん!船! 船が来てますよ!」
*海岸の方を見てキャッキャしている
「んん、この島なんか数日前より狭くなってません…?」
>>237346
「余裕あったんで二発作りました!
……夜明け近いし、遠くから汽笛…っぽいのが聞こえますし
ここいらで一発上げたら届くかな?」
「うーん…パルプ液……灰汁……
灰なら骨を焼けばいいとして……ごにょごにょ」
*例のボトルメールにあったレシピの紙を漁り
「あっ、ありました!
これくらい…なら作れそうなんで、ちゃちゃっと作ってきます」
>>234751
「いいね、花火!
派手に打ち上げれば、遠くからでもこちらの存在が一目瞭然だろうね。」
「しかし紙か……以前用意したのは、確かパルプ液から作ったんだったかな。
あれは何を使ったんだったか……灰汁だった……気がする……」
>>230785
「大砲綺麗にしてくれたんすね、おつかれさまっす!
…紙があったら花火が作れそうっすね。
打ち上げるならやっぱりそれかなあ」
*倉庫チラ見しつつ
「でも紙にできそうなもの、なかなか落ちてませんねー…」
Eno.789:流海做棲はボロボロの書き置きを読んだ。
"陸の飯が食いたいズラねえ 毎日魚だとたまに飽きるズラねえ"
……ふとした拍子に書き置きはバラバラに散ってしまった。
Eno.789:流海做棲はボロボロの書き置きを読んだ。
"明日はついに航海の日だ。それが待ちきれない僕たちは、こうして夜分に船へ紛れ込んで日誌を書いているのである…"
……ふとした拍子に書き置きはバラバラに散ってしまった。
>>230049
「俺の同僚にもスマホ水没経験者は多いし、誰もが通る道なのかも知れないね。
まぁ職業柄、スマホよりもMuse達を恋に溺れさせる事の方が多いんだけど。」
>>224754
「二回も…!
ま、まあ慣れてる(?)としても何かしら入れ物にいれといた方がいいかもしれねーっすね
…まあそもそもオレも同じくらい壊してるんで強くは言えないんすけども」
>>223111
「大丈夫、俺もかつてお風呂とお酒で二回壊した経験があるからね、抜かりないさ。
……いっそビニール袋でも作って、それに入れておこうかな。」
「そういえばアヒルちゃん居ましたね かわいい」
「って、自撮りはいーっすけど、お湯にスマホ落とさないよう
気を付けてくださいね!
オレ一回それで壊したことあるんでー…」
Eno.789:流海做棲はボロボロの書き置きを読んだ。
"前時代を生きた種が今なお絶滅せずに生きていることを『生きた化石』って言うんだとか。
ずんぐりとしたクチバシの哺乳類とか、おどろおどろしい見た目の魚とか……今度調べてみよっと"
……ふとした拍子に書き置きはバラバラに散ってしまった。