Ino.60 無名の島
泳いで帰れぬ訳がある
STATS
2人 / 人数
サバイバル / 難易度
スモール / 広さ
OVERVIEW
きっと何の変哲もない、小さな孤島。
ここに流れ着いたのは二人の水棲族だけだ。
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「す…すっぱぁい……キノコなのにすっぱい……
でもなんかすごい満足感ある……(?) 食べられる判断でいいのかしら……」
「ミュェの方はど…… ミュェ??」
Eno.291:ミュェはサイコロを振った!……『焼』が出た!
(内訳: 焼 / 茹 / 焼 / 茹 / 焼 / 茹 )
「……とはいえ」
「番をする荷物の中にも3つほど入っている。
調理によって毒が抜けているようなら、
これらに使い道ができるのは確かだな…」
ごそごそと荷物を探る。
「……先日の嵐の様相を想えば、俺の怪我など些細なものだと感じるが…」
なにやら独り言ちてから、休むためにごそごそと荷物に埋もれはじめた。