Ino.67 ここいら一帯ワシらの島
ファヴュラスでセレブリティな顔がいっぱい! ※身内で集まることにしました。
STATS
12人 / 人数
サバイバル / 難易度
ラージ / 広さ
OVERVIEW
突然スペシャルロイヤリティファビュラスな御三家が一斉に漂流してしまった島です。
◇5人の兄弟に1人の妹⋯共同高校出身:バルフロート家
◇1人の姉と5人の兄弟⋯男子校出身 :エランスヴァーグ家
◇双子2組と末っ子 ⋯女子校在籍中:ステラブルグ家
なんでもこの御三家、バッチバチにライバル意識があるらしい!!
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「被ったのが2つ!
内容は夜に隠れて日誌を書いた船員のようですが、同一人物かどうかは分かりかねますね……
しかし、こうしてみると船旅も楽ではありませんね」
Eno.157:ラクナ・エランスヴァーグはボロボロの書き置きを読んだ。
"親愛なるハニーへ。 今夜、月が一番綺麗な時間に灯~~~~~おおおああああう~~~~~えええええ、、。、、、
ああクソ、また書き直しだ。この船はよく揺れるから文をしたためるのもラクじゃないな…"
……ふとした拍子に書き置きはバラバラに散ってしまった。
Eno.157:ラクナ・エランスヴァーグはボロボロの書き置きを読んだ。
"またパンとスープか……まあ食えるだけマシなんだろうけどな。はあ…"
……ふとした拍子に書き置きはバラバラに散ってしまった。
Eno.157:ラクナ・エランスヴァーグはボロボロの書き置きを読んだ。
"明日はついに航海の日だ。それが待ちきれない僕たちは、こうして夜分に船へ紛れ込んで日誌を書いているのである…"
……ふとした拍子に書き置きはバラバラに散ってしまった。
Eno.157:ラクナ・エランスヴァーグはボロボロの書き置きを読んだ。
"長くここに寄港しているが、いつまで経っても船立ちの気配はないな。いったい何に手間取っているんだか…"
……ふとした拍子に書き置きはバラバラに散ってしまった。
Eno.157:ラクナ・エランスヴァーグはボロボロの書き置きを読んだ。
"あの仕事は過酷すぎた。朝から夜まで、ぎゅうづめで寝転んでいるあいつらを見張らなければいけない。仲間は病気に呻くし、親方は何かあれば口よりも先に鞭を出す。
寄港先で夜逃げを果たせた俺は運が良かったんだ。だが、あいつらは…"
……ふとした拍子に書き置きはバラバラに散ってしまった。
Eno.157:ラクナ・エランスヴァーグは倉庫からボロボロの書き置きとボロボロの書き置きとボロボロの書き置きとボロボロの書き置きとボロボロの書き置きとボロボロの書き置きとボロボロの書き置きを回収しました。
「ううっ……知り合いの好とはいきませんでしたか……
しかし負けませんよ……今年の学年祭もとい、OB含む運動会では我がバルフロート家が
学校競争1位をいただきますので!!」
「責にッ」
「そういうつもりで言ったんじゃないけどそういうコトになるのコレ?
や~対女性はやっぱ分からないな~。もっと勉強しなくちゃ」
「ふふふふっ そうよね、だってみんなでいきぬいたんだもの。
ここでえらんでしまったら、磔獄門になってしまうかもだものね!」
にこにこ!!とてもいい笑顔だったとか。
「この勝負、まだ決着はついていませんよ…
さあっシトキさん!!どの家が一番ロイヤルだったか…
発表していただき、このお疲れ様会を閉めようと思います!」