Ino.114 げんきいっぱい島 - シマナガサレ
ハードコアラージゲーム重視
甲殻類島

Ino.114 げんきいっぱい島

🦐🦐🦐🦀🦀🦀🦞🦞🦞

STATS

13人 / 人数

ハードコア / 難易度

ラージ / 広さ

OVERVIEW

念願のラージ/ハードコアシマです
『途中リタイアで死んでもOK』ぐらいゆるゆる進行でいきましょう
※特にレギュレーションはないですが死んだら石像にされたりシマの名前にされたりする恐れがあります

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2024-09-21 22:17:19 Eno.922 -> Eno.1004
王上さまよ

小さな笑い声に、満面の笑みを返す。
成長を認められて、嬉しそうに。

「おふね、出航しましたわね!!
 今度は船旅がはじまりますわ~~~!!」

薬と手当道具をしまったリュックを背負い直し、
魔女の弟子は、ばたばたと船の中を駆けて行くのだった。

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2024-09-21 22:09:35 Eno.1004 -> Eno.922
ウィッチ

「……」
「……ふふ」

「この島での、お前の成長ね」
「ありがたく、受け取るわ」

だから。

「ほら、さっさとガキはガキの輪に戻りなさい」

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2024-09-21 22:08:20 Eno.922 -> Eno.1004
王上さまよ

「わたくしからもプレゼントさせてくださいまし!!
 えーと、なにか、なにかないかしら……」

背負っているリュックをごそごそ漁り、なにかを取り出す。
それはベルトと硬い素材を組み合わせて作られた……
       ✨プロテクター

「一度アクシデントを防いだ、ご利益ばっちりの防具ですわ!!
 お姉さんには似合いそうにありませんけれど……、
 でも、お守りがわりに」

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2024-09-21 21:53:39 Eno.1004 -> Eno.922
ウィッチ

「ム°」掴まれてしまった、若者の元気に

「……何」

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2024-09-21 21:52:34 Eno.922 -> Eno.1004
王上さまよ

ほうけたように薬の説明を聞く。
手当の仕方も、ちゃんと覚えていると示す頷きを返し。

そして立ち去ろうとする姿にはっとして、
とっさに魔女の手をつかんだ。

「お待ちになって!!」

ぐい!!(元気で健康な若者の力!!)

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2024-09-21 21:41:20 Eno.1004 -> Eno.922
ウィッチ

「仮にも私の弟子なんだからしゃんとなさい。
あんたならできるわ」
託す。未来を。
あなたには重すぎるかもしれないそれを

「その薬は奇跡の薬。
一度だけ死の淵を忘れさせる」
「まあ雑にぶち込めばいいわ

「そのキットは……復習用よ」
「忘れてたら殺す」

それだけ言って立ち去ろうと。

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2024-09-21 21:30:48 Eno.922 -> Eno.1004
王上さまよ

「えっ?」

ふいに呼ばれて、わたわたと手当道具を受け取る。
もうひとつ渡された薬を見て、困惑とともに顔を上げた。

「こっ、このお薬、倉庫に置かれてた……。
 お姉さんがつくったもの…ですわよね。
 とても貴重なものでは、ありませんの?」

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2024-09-21 21:16:20 Eno.1004 -> Eno.922
ウィッチ

あなたをそっと呼ぶ。

「クソガキ、……いや。
特別に弟子にしてやらんこともないわ
「これを」手渡す。

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2024-09-17 14:30:39 Eno.601 -> Eno.1070
うにや

「よ、良かった…」

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2024-09-17 14:25:06 Eno.1070 -> Eno.601
ティーラ

「あ、ありがとう……流石に死ぬかと思ったよ……」

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2024-09-16 19:27:35 Eno.1004 -> Eno.922
ウィッチ

「……」

駆けていくその後ろを見送ったかな。

「……私は人間じゃない」
「お前たちと同じ生き方は知らないのよ」

「だから、いつまでもそのままでいて」

残された足跡、掴まれた体温。
心ゆくまで堪能するのが、お前人間たちの仕事で、

私への優しさなのだから

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2024-09-16 18:56:26 Eno.922 -> Eno.1004
王上さまよ

「あっ ごめんなさいまし!」

半ば無自覚に掴んでいたのをぱっと離す。
軽く払って、よれも直して、掴んだ痕跡は残らない。

「わたくしだって、協力するのは自分のためですわよ!
 ひとりぼっちじゃなくてよかったって、頑張れますの!」
 だからね、えぇと、その……」

幼い頭を回し、どうにか言葉を探して。

「お姉さんも、自分に優しくすることを頑張ってほしいって、
 わたくし思いますの! みんな元気なほうが嬉しいですから!」

それだけ言い残して立ち上がり、
なにか仕事は無いかと拠点の作業スペースに行ってしまった。

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2024-09-16 16:31:30 Eno.1004 -> Eno.922
ウィッチ

静かに口を噛み締めた
優しくしないでくれ、私は魔女なのに


「……それは、私のためよ。
こんなクソ島で野垂れ死にたくなかったから」
「今、その心配はないから。
だから、私の興味のために動いたのよ」

「離して頂戴。邪魔よ」

振る舞え望まれた悪役として

己は塵になる運命なのだから
それに愛する馬鹿人間を巻き込むな

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2024-09-16 12:15:01 Eno.922 -> Eno.1004
王上さまよ

「ふふ! おかしなおかたですわね。
 最初にみなさまを放っておかなかったのは、あなたなのに」

手をのばし、魔女の服のすそを少しだけ握る。
距離を置く言葉に、立ち向かうように。

「みんなで協力して生き延びているんですもの。
 みんなを助けたお医者さまだって、心配されるのは当然ですわ!」

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2024-09-16 07:59:21 Eno.1004 -> Eno.922
ウィッチ

眠り、目を覚まし、あなたの言葉が聞こえたから。

「……それはお前に関係ないのだわ」
「あれよ、魔女の不養生というやつよ。
自業自得なのだから放っておけばいいわ」


嘘は、ついていない。
隠し事は、している。

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2024-09-16 00:23:51 Eno.922 -> Eno.1004
王上さまよ

眠る魔女へ近寄り、そばへ座る少女。

「ねぇ、優しい魔女のお姉さん。
 無茶をする人を治してくれたり、たしなめてくれたおかげで、
 もうみなさん、あまり大きな怪我をされてないんですのよ」

かける声は静かで、眠りを覚まさせるものかはわからない。

「どうして、今度はあなたが具合を悪くされているの?」

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2024-09-08 11:03:38 Eno.706 -> Eno.1058
ヒロシ

「ヤシの実ありがてェ。少し良くなったぜェ」

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2024-09-08 10:54:03 Eno.1058 -> Eno.706
レディ

「鋭いものがあれば研いでおくわ」

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2024-09-08 10:52:45 Eno.706 -> Eno.1058
ヒロシ

「石斧預けるぜェ」

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