Ino.46 無名の島
STATS
2人 / 人数
カジュアル / 難易度
スモール / 広さ
OVERVIEW
何も起きるはずがねえだろ……!
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「物資が増えると置き場に困るしな
共有できた方が何かと楽だろう?
水と食料に余裕が出来れば、何かと作りやすくなるな」
「しかしいつの間に倉庫なんて作ったんだよ
オメーもマメだよな、助かるけどよ!
あとは水を貯められるもんが作れたら上々だなあ」
「こんなん、昔は当たり前だったろうがよ。
飲み水の確保は最優先だぜ、食えなくてもな。
まあ外敵らしい気配もねーし気を張る事もねえだろ……
俺も適当に休むとするさ」
「ありがたく頂いておくが……お前は意外と過保護だな
悪いが、先に休むぞ。俺は夜目が効きにくいし……お前もあまり夜更かしするなよ」
「っかー恵みの雨だぜ」
雨水を容器に貯めとけば暫く保つだろ。
火があれば加熱して口にできなくもない。
「ハーヴァイア、お前も余裕あったら何か容器に
雨水貯めとけ」
もぐ……
「味が無え~……水分補給には良さそうだな。
食い物と水の確保もいるか……なんか罠でも作るか?
作り方しらねーけどよ」
ま、なんとかなるだろ。
「すぐ壊れちまいそうな斧だな……まあ無いよりかマシだろ。
俺も火種作っとくか、一応な」
浜辺から森へ移動して体力を持っていかれた。
ちっと休憩すっか。


