Ino.63 市役所島
集まりましょう、身内?の?シマ?です
STATS
5人 / 人数
カジュアル / 難易度
スモール / 広さ
OVERVIEW
のんびりやりましょうね!
基本的にはゲームを楽しむという目的で、ロールはしたいときにゆるくやりましょう。
全年齢に恥じない振る舞いをするように!よろしくお願いします。
基本的にはゲームを楽しむという目的で、ロールはしたいときにゆるくやりましょう。
全年齢に恥じない振る舞いをするように!よろしくお願いします。
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
Eno.226:キヌはハーブティーを飲んだ!思わずホッとする、落ち着いた味だ。
(体力+15、水分+10)
「……」
むにゅむにゅと魔法を唱えると、ロープがまるで龍のようにひとりでに動き、壊れた罠に巻き付き、結びついて修復されるのでした。
「ありがとっ、どんどん市役所の倉庫が大きくなるね。
倉庫の中を見てると、ほんとうに色々あって、料理から道具まで、なんでも作れちゃいそう」
「なんでもデスクを設置したよ なんでもできるすばらしいデスク
ブロックを積んでお城を作っても、この上で寝てみてもいい
自由とはそういうものだよ すきなとこですきなことをできる幸せ……」
「……」
壁の棚のボトルシップにおじぎをしました。
ここに来て3日目。
今日もみんなが元気に過ごせるように、無事に出られるようにと祈るのでした。
「……」
むにゅむにゅと魔法を唱えると、昨日と同じように木が小さな人型に組み上がりました。
額には【Ⅱ】と書いてあります。
森の奥からゴーレム1号が姿を見せました。
投げ縄のようにしたツタをクルクル回しています。
2号に教えてあげているつもりなのかもしれません。
「ふたりともがんばってね」





