Ino.130 無名の島
※拠点Bの名称を私物化する意図はありません※
STATS
2人 / 人数
カジュアル / 難易度
スモール / 広さ
OVERVIEW
多分どこかへ旅行の途中!
ながれでナガサレた2人組!
見覚えがある世界の見覚えがないシマに遭難した2人の明日はどっちだ!
※身内シマです※
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「あんまうるさかったら宝握らせりゃ黙るだろ。
オレらだって好きで遭難してるわけじゃねーのにな。」
「……けど、楽しかったな。なんか。」
「きっと長い……前みたいに人がいないから短いかもしれないケド、慣れない船旅には変わりないだろうし。
今のうちにゆっくり休んでおこっか」
「なんかな。
前ん時はなげ〜一週間って思ってたけど
今回はめっちゃ早かった気ぃする……。」
「……出発するまでやることねーな。
流石にまだ腹いっぱいだしなぁ。」
「巨大戦艦がねがね28号?だっけ?」
「ね、花火も呼ぶために作ってたひと、楽しむために作ってたひとどっちもいそうだったし。
今度こそネ、よろしくお願いしますってことで……」
「巨大……なんとか号な。」
うろ覚えがすぎる!
「改めて考えたらイミわかんねーよな。
あんだけ花火ドンパチして
助け呼んだくせに、いざ来たら乗らねーの。
今回はちゃんとお仕事させてやるか〜。」
「今回は船作ってないからね……heh」
「前は……救助船来てたケド、ほとんどのひとが自分たちで作った船に乗ったんだっけ。
途中まで案内役みたいなコトさせちゃってたかな」
Eno.707:フェルテは倉庫からお弁当(クラブハウスサンド)とお弁当(チキンライスおにぎり)とお弁当(フレンチトースト)を回収しました。
「トビアスの作るメシが一番うめーってこと!」
「っし。じゃ、弁当と土産持って
そろそろ行こうぜ!
いつまでも待たせてらんねーしさ。」
「んふっ……いやもうワケ分かんなくて
笑っちまうんだけど。なんこれ、無人島バフ?
美味すぎてめっちゃ元気になった気がする。」